FC2ブログ

記事一覧

香川県で讃岐うどんを食べた体験がトリドール株をホールドできる力になっている!!

自分のポートフォリオには、トリドールという唯一の日本株があります。

組み入れ比率は、13%ぐらいですね。

2016年上半期の株式投資の運用成績とポートフォリオの報告!!

この銘柄以外は、1%の現金のぞけば、全部アメリカ株なので、アメリカ株の比率は86%になっています。

自分、成長株の場合、アメリカ株であろうと日本株であろうと良いと思ってます。

ただ、日本株の場合、CEOが日本式な考え方しかできないであろう事が懸念点ですね。

会社は株主のものというとこに根差してくれているのか どうか?? というところです。

自分、香川県の高松市に行って、讃岐うどんを本場で食べた事があります。

その味、いまだに忘れられないんですよね。

もちろん、自分は、数字を最優先します。

下記のブログで、2011~2016年3月期までの売り上げは 年14.4%で伸びている ことを書いてます。

私が唯一、投資してる日本株の銘柄は!! 

純利益の伸び率やキャッシュフローも問題ない事も確認済みです。

ただ、株をずっともっている(5年でも10年でもそれ以上でも)ためには、こういう実体験が重要なんじゃないでしょうか?

多分、讃岐うどんは外国勢は、つくれないでしょう。

競合他社は、日本国内のみになるでしょう。

今、現状、国内で圧倒的なトリドールが世界市場で受け入れられるかどうかだと考えています。

外国でのトリドール(丸亀製麺)のうどんがおいしいと評判なのは、よく聞きますけどね。

今日、昼に丸亀製麺のうどんを食べてきたので、ちょっと書いてみました。



毎月積み立てて、7年で 89万円を195万円にしたひふみ投信!!







投資判断は自己責任でお願いします。

ブログランキングに参加してます。
このブログを応援されたい方は、下の米国株をポチっとおしてください。
ここで力をもらって、これからもブログを書き続けます。
にほんブログ村 株ブログ 米国株へ
にほんブログ村
関連記事
スポンサーサイト

コメント

承認待ちコメント

このコメントは管理者の承認待ちです

Re: タイトルなし

> 丸亀製麺は讃岐うどんとは掛け離れた、自称讃岐うどん風の外食チェーンだと思いますよ。株式には全く関係ありませんけど(笑

こんにちは。
コメントありがとうございます。

自分、高松で讃岐うどん食べたのが2005年ごろなので、かなり味は忘れかけてますね(笑)。

チェーン展開するところは、味を追求するのは、むずかしいかもしれませんねぇ。
世界のマクドナルドもハンバーガーまずいという人もいますねしね。

コメントの投稿

非公開コメント

よく読まれてる記事

米国株ブログランキング

ブログランキングに参加してます。 このブログを応援されたい方は、下の米国株をポチっとおしてください。 ここで力をもらって、これからもブログを書き続けます。 にほんブログ村 株ブログ 米国株へ
にほんブログ村

株式口座開設はこちら

私が取引に使っている証券会社はマネックス証券で、NISAで利用すると買付け手数料は全額キャッシュバックされます!!。

スポンサーリンク

メディア掲載関連

2014年春号のマネーポストに当ブログの記事が掲載されてます。

プロフィール

yen1xxp00

Author:yen1xxp00
株の書籍
上記の書籍でバフェット&フィッシャーに株を学び、以下の特徴のある企業に長期投資を行っています。
①10年ぐらいのスパーンでEPSが確実に伸びる企業
②フリーキャッシュフローが潤沢な企業
③消費者独占ビジネスを行っている企業

下は私が何度も読み返している投資のバイブル本の説明です。

バフェットさんに成長株投資の基本を教えたのが本書の著者であるフィッシャーさんです。
フィッシャーがこの本で言いたいのは”超成長株を買え。そして、これ以外の株には手をだすな”ですね。(2016年4月2日追加)


コカコーラ等の最強の投資銘柄の財務的な特徴をこの本を通して知ることができます。
むずかしい会計の本を読むより、この1冊で十分ですね。


この本によりバフェット流投資術の本質、真髄を理解する事ができます。本書の第一部でバフェットの投資行動を年代順で説明して、第2部でバフェット流投資の真髄を理解でき、第3部でバフェット投資における公式を知ることができます。


この本の何がすごいかというとバフェットさんが保有している”永続的な競争優位性”をもつ会社の投資価値を1社ごとに徹底的に分析し、詳細説明しているところです。


この本により自分の保有している株の将来の株価を計算する事ができます。株は投機ではなく、数学です(笑)


フリーキャッシュフロー分析を学ぶ事によって、初心者でも株式投資のトップレベルの知識を身につける事ができます。バフェット・コードという本といっしょに読む事をおすすめします。


この本は何故、日本株でなく外国株へ投資すべきなのかについて書かれています。増配する企業の配当利回りは年々上がっていくので長期投資のすばらしさがわかる本です。


この本の著者であるピーター・リンチさんは伝説のファンドマネージャーですね。リンチさんは10倍以上になる株を探すことをすすめてます。こういう株はどの産業からも出現する可能性があるそうですね。


ダウは30銘柄で構成されてますが、この本では1銘柄ずつ詳細な説明をしてくれます。2022年にNYダウは4万ドルへ上昇すると予想している本です。


個別銘柄の高ROE、低PERの銘柄に投資する事によって、インデックス投資のリターンを上まる事ができる事を本書は証明しています。


逆風の時でもお金を増やす125のバフェットさんの知恵がこの本にはありますね。


この本では、分散投資、景気循環を利用した株の投資法、IPO銘柄に何故、手をだしてはいけないのか?、株価の大底を見極める方法などを知ることができます。
ゴールドマンサックス&ヘッジファンド出身の方が書いてるだけに実務向きの本です。


S&P配当貴族指数というものがあるらしいですね。
特徴は高配当で高成長企業と紹介してます。
25年以上増配してる企業からS&P配当貴族指数は構成されてるそうです。
ちなみにS&P配当貴族銘柄の時価総額が高い順から、エクソンモービル、ウォルマート、シェブロン、ジョンソン&ジョンソン、AT&T、P&G、コカコーラ、ペプシコ、アボット・ラボラトリーズ、マクドナルド等の順になるそうです。

カテゴリ

日本ブログ村

FC2カウンター