FC2ブログ

記事一覧

アマゾンのカスタマーサービスの対応にたいへん大満足!!

自分は、アマゾン でのショッピングにも毎月、かなりのお金を使っています。
自分がアマゾンプライム会員であること、下記のブログに示しています。

アマゾン株価も堅調だが、アマゾンプライム会員はめちゃくちゃお得!!

下記の書籍によるとアマゾンでは、よいカスタマーサービスとは、顧客との約束を守る事である と記載されています。
また、カスタマーサービスにも相当力を入れてる事が詳細に書いてあります。



この言葉どおりだなぁー と思った事が何点かあるので、記載しておきます。

1.自分は、アマゾン定期便を使ってまして、3点以上を定期便で注文すると割引が15%になるんですよね。
まず、1点注文してて、それだけだと10%引きなんですけど、もう2点注文して、3点とも15%引きになる予定でした。
だけど、最初に注文してた1点は、10%引きのままでした。
で、自分は、アマゾンのカスタマーサービスに電話(通話料も無料)して、これらの事を言うと、アマゾンの方で何らかのシステムトラブルみたいですという事で、581円のものが494円になるところが523円になっていたということで、30円分だけでいいのに300円のクーポンをくれるという事でお詫びしたいとこの事でした。
”30円分だけで良いんですけど・・”と自分は、言ったのですが、300円分のクーポンをつけたいという事で、何か得した気分になってしまいました。

2.キンドル本って、ワンクリックでダウンロードできちゃうのでスマホとか使ってると誤クリックでダウンロードしちゃう場合がありました。
昼間にダウンロードしちゃって、21時頃、カスタマーサービスにチャットしたら、7日以内であれば、キャンセルできるとの回答がありました。
昼間から、21時の間、読んじゃってる可能性もあるのになぁー(実際は読んでないです) と思いつつ、これまた、満足した気分になりましたね。

3.キンドルを使ってて、わからない事があったので、深夜1時ごろ、チャットしたのですが、ここでも丁寧な回答もらって、問題解決し、満足できました。

アマゾンは、消費者として、利用してもたいへん満足できるなぁー と実感してるこの頃です。


< 株式口座開設はこちら >
私が取引に使っている証券会社はマネックス証券で、NISAで利用すると買付け手数料は全額キャッシュバックされます!!
なお、取引手数料が最低5ドル(500円)、最高20ドル(2000円)で、約定代金の0.45%が手数料と業界で最も安い水準となっています。
※為替レートは、1ドル100円で計算







投資判断は自己責任でお願いします。

ブログランキングに参加してます。
このブログを応援されたい方は、下の米国株をポチっとおしてください。
ここで力をもらって、これからもブログを書き続けます。
にほんブログ村 株ブログ 米国株へ
にほんブログ村
関連記事
スポンサーサイト

コメント

コメントの投稿

非公開コメント

よく読まれてる記事

米国株ブログランキング

ブログランキングに参加してます。 このブログを応援されたい方は、下の米国株をポチっとおしてください。 ここで力をもらって、これからもブログを書き続けます。 にほんブログ村 株ブログ 米国株へ
にほんブログ村

株式口座開設はこちら

私が取引に使っている証券会社はマネックス証券で、NISAで利用すると買付け手数料は全額キャッシュバックされます!!。

スポンサーリンク

メディア掲載関連

2014年春号のマネーポストに当ブログの記事が掲載されてます。

プロフィール

yen1xxp00

Author:yen1xxp00
株の書籍
上記の書籍でバフェット&フィッシャーに株を学び、以下の特徴のある企業に長期投資を行っています。
①10年ぐらいのスパーンでEPSが確実に伸びる企業
②フリーキャッシュフローが潤沢な企業
③消費者独占ビジネスを行っている企業

下は私が何度も読み返している投資のバイブル本の説明です。

バフェットさんに成長株投資の基本を教えたのが本書の著者であるフィッシャーさんです。
フィッシャーがこの本で言いたいのは”超成長株を買え。そして、これ以外の株には手をだすな”ですね。(2016年4月2日追加)


コカコーラ等の最強の投資銘柄の財務的な特徴をこの本を通して知ることができます。
むずかしい会計の本を読むより、この1冊で十分ですね。


この本によりバフェット流投資術の本質、真髄を理解する事ができます。本書の第一部でバフェットの投資行動を年代順で説明して、第2部でバフェット流投資の真髄を理解でき、第3部でバフェット投資における公式を知ることができます。


この本の何がすごいかというとバフェットさんが保有している”永続的な競争優位性”をもつ会社の投資価値を1社ごとに徹底的に分析し、詳細説明しているところです。


この本により自分の保有している株の将来の株価を計算する事ができます。株は投機ではなく、数学です(笑)


フリーキャッシュフロー分析を学ぶ事によって、初心者でも株式投資のトップレベルの知識を身につける事ができます。バフェット・コードという本といっしょに読む事をおすすめします。


この本は何故、日本株でなく外国株へ投資すべきなのかについて書かれています。増配する企業の配当利回りは年々上がっていくので長期投資のすばらしさがわかる本です。


この本の著者であるピーター・リンチさんは伝説のファンドマネージャーですね。リンチさんは10倍以上になる株を探すことをすすめてます。こういう株はどの産業からも出現する可能性があるそうですね。


ダウは30銘柄で構成されてますが、この本では1銘柄ずつ詳細な説明をしてくれます。2022年にNYダウは4万ドルへ上昇すると予想している本です。


個別銘柄の高ROE、低PERの銘柄に投資する事によって、インデックス投資のリターンを上まる事ができる事を本書は証明しています。


逆風の時でもお金を増やす125のバフェットさんの知恵がこの本にはありますね。


この本では、分散投資、景気循環を利用した株の投資法、IPO銘柄に何故、手をだしてはいけないのか?、株価の大底を見極める方法などを知ることができます。
ゴールドマンサックス&ヘッジファンド出身の方が書いてるだけに実務向きの本です。


S&P配当貴族指数というものがあるらしいですね。
特徴は高配当で高成長企業と紹介してます。
25年以上増配してる企業からS&P配当貴族指数は構成されてるそうです。
ちなみにS&P配当貴族銘柄の時価総額が高い順から、エクソンモービル、ウォルマート、シェブロン、ジョンソン&ジョンソン、AT&T、P&G、コカコーラ、ペプシコ、アボット・ラボラトリーズ、マクドナルド等の順になるそうです。

カテゴリ

日本ブログ村

FC2カウンター