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アメリカ株で配当株に投資するとしたら、この3社かな?

アメリカ株で配当株(これから、配当をもらう必要のある方向け)に投資するとしたら、この3社あたりかなー という株をあげてみたいと思います。
くれぐれも投資は自己責任でお願いします。

まずは、 ジョンソン&ジョンソン ですね。
下記のブログで述べてるように、EPSの推移が非常に安定しているからですね。
驚異的な伸びを続けるジョンソン&ジョンソンのEPS

次に、 ナイキ ですね。
売り上げ成長率も10年間のデータでみると8.3%を記録していて、増配余地がかなりありそうです。
後、ここ2-3年の増配率は16%にもおよんでますね。
下記のブログのデータも参考にしてください。
アンダーアーマーがめざすべき相手、ナイキの決算を分析!!

最後に コカ・コーラ ですね。
下記のブログで示したとおりですね。
やはり長期配当狙いの投資にはコカ・コーラ社かな!!

コカ・コーラは売り上げが減少してるという問題点はありますが、ウォルマートのアマゾンみたいに強力なライバルがいない点ですね。

☆投資判断は自己責任にてお願いします。
アメリカ株の初心者の方はPC版のプロフィールにある書籍等で勉強してから、株式投資を始める事をおすすめしてます。

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コメント

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Re: タイトルなし

> お疲れ様です。
> アメリカから帰って来ました。
> 今回の記事は いいですね。
> って言うか
> 毎回いいですけどね。
> 毎回拝見させてもらっています。
>
> ジョンソンアンドジョンソン
> いいですね。
> 投資 ど素人の私が欲しくなるくらいですからね。
>
> あと ディズニーとかはどうですか??
> アメリカのディズニーに行ってきて ファンになってしまったので ちょいと調査してみようかな?と思っております

こんにちは。
どんかまさん、いつも見てくれてありがとうございます。

ジョンソン&ジョンソン、安定銘柄ですよねぇ。
ディズニーですかー。
ちょっと分析しないといけないので、分析終えたら、ブログ記事にアップしておきますね。

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メディア掲載関連

2014年春号のマネーポストに当ブログの記事が掲載されてます。

プロフィール

yen1xxp00

Author:yen1xxp00
株の書籍
上記の書籍でバフェット&フィッシャーに株を学び、以下の特徴のある企業に長期投資を行っています。
①10年ぐらいのスパーンでEPSが確実に伸びる企業
②フリーキャッシュフローが潤沢な企業
③消費者独占ビジネスを行っている企業

下は私が何度も読み返している投資のバイブル本の説明です。

バフェットさんに成長株投資の基本を教えたのが本書の著者であるフィッシャーさんです。
フィッシャーがこの本で言いたいのは”超成長株を買え。そして、これ以外の株には手をだすな”ですね。(2016年4月2日追加)


コカコーラ等の最強の投資銘柄の財務的な特徴をこの本を通して知ることができます。
むずかしい会計の本を読むより、この1冊で十分ですね。


この本によりバフェット流投資術の本質、真髄を理解する事ができます。本書の第一部でバフェットの投資行動を年代順で説明して、第2部でバフェット流投資の真髄を理解でき、第3部でバフェット投資における公式を知ることができます。


この本の何がすごいかというとバフェットさんが保有している”永続的な競争優位性”をもつ会社の投資価値を1社ごとに徹底的に分析し、詳細説明しているところです。


この本により自分の保有している株の将来の株価を計算する事ができます。株は投機ではなく、数学です(笑)


フリーキャッシュフロー分析を学ぶ事によって、初心者でも株式投資のトップレベルの知識を身につける事ができます。バフェット・コードという本といっしょに読む事をおすすめします。


この本は何故、日本株でなく外国株へ投資すべきなのかについて書かれています。増配する企業の配当利回りは年々上がっていくので長期投資のすばらしさがわかる本です。


この本の著者であるピーター・リンチさんは伝説のファンドマネージャーですね。リンチさんは10倍以上になる株を探すことをすすめてます。こういう株はどの産業からも出現する可能性があるそうですね。


ダウは30銘柄で構成されてますが、この本では1銘柄ずつ詳細な説明をしてくれます。2022年にNYダウは4万ドルへ上昇すると予想している本です。


個別銘柄の高ROE、低PERの銘柄に投資する事によって、インデックス投資のリターンを上まる事ができる事を本書は証明しています。


逆風の時でもお金を増やす125のバフェットさんの知恵がこの本にはありますね。


この本では、分散投資、景気循環を利用した株の投資法、IPO銘柄に何故、手をだしてはいけないのか?、株価の大底を見極める方法などを知ることができます。
ゴールドマンサックス&ヘッジファンド出身の方が書いてるだけに実務向きの本です。


S&P配当貴族指数というものがあるらしいですね。
特徴は高配当で高成長企業と紹介してます。
25年以上増配してる企業からS&P配当貴族指数は構成されてるそうです。
ちなみにS&P配当貴族銘柄の時価総額が高い順から、エクソンモービル、ウォルマート、シェブロン、ジョンソン&ジョンソン、AT&T、P&G、コカコーラ、ペプシコ、アボット・ラボラトリーズ、マクドナルド等の順になるそうです。

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