FC2ブログ

記事一覧

市場の乱高下に踊らされて売買するのは最悪!!

昨日、アマゾン株が1650ドルまで、上昇しました。

2050ドル → 1500ドル割れで、損切りしたとの書きこみもありました。

知り合いの投資家さんは数百万円規模の損失をだしたそうです。

アマゾンだけでなく、ダウ平均やナスダック指数も回復してます。

市場が荒れてる時は、武田信玄のように

動かざること山の如し

のようにドーンと構える姿勢が良いでしょう。

市場の上げ下げに踊らされるのは最悪です。

ちなみに自分はアマゾン株以外の株を買いました。

自分のポートフォリオにしめるアマゾン株の割合が25%を超えてきたので、アマゾン株は買い増ししていません。




< 株式口座開設はこちら >
私が取引に使っている証券会社はマネックス証券で、NISAで利用すると買付け手数料は全額キャッシュバックされます!!
なお、取引手数料が最低5ドル(500円)、最高20ドル(2000円)で、約定代金の0.45%が手数料と業界で最も安い水準となっています。
※為替レートは、1ドル100円で計算



投資判断は自己責任でお願いします。

ブログランキングに参加してます。
このブログを応援されたい方は、下の米国株をポチっとおしてください。
ここで力をもらって、これからもブログを書き続けます。
にほんブログ村 株ブログ 米国株へ
にほんブログ村

<アフィリエイトの利用と配信型広告表示について>
当サイトでは、 アフィリエイトプログラムによって各種商品を紹介してます。 アフィリエイトプログラムとは、 サイト運営者と商品(サービス)の提供者の間で契約を結び、 当サイトのリンクを通じて購買された商品代金に応じ サイト運営者が報酬を受け取る仕組みです。 (免債事項) 当サイトに掲載された情報を利用される場合は、 自身の判断と責任においてそれらをご利用ください。 当ブログの情報を利用することによって生じたトラブルや問題は、 責任を負いかねます。予めご了承ください。
関連記事
スポンサーサイト

コメント

No title

いつも大変参考になるブログ有難う御座います。
そうですね。一番問題なのは評論家やNK新聞とか無責任論者。話題を盛って、センセーショナルな記事を書かないと売れない。だからそんな者達にの意見は相手にしない。特にH.Tさんはセミナーや論評等大活躍だけど所詮商売人。投資家も戦場ジャーナリストも自己責任OK。ところで、もし宜しければ、新たに投資した銘柄は何ですか?この質問は無視されても全然大丈夫ですよ。Harry

Re: No title

> いつも大変参考になるブログ有難う御座います。
> そうですね。一番問題なのは評論家やNK新聞とか無責任論者。話題を盛って、センセーショナルな記事を書かないと売れない。だからそんな者達にの意見は相手にしない。特にH.Tさんはセミナーや論評等大活躍だけど所詮商売人。投資家も戦場ジャーナリストも自己責任OK。ところで、もし宜しければ、新たに投資した銘柄は何ですか?この質問は無視されても全然大丈夫ですよ。Harry

こんにちは、Harryさん。
いつもお読みいただきありがとうございます。

新たに投資した銘柄はあるのですが、まだ、この銘柄のビジネスが将来も安泰なのか、よくわかりません。
ですので、もう少し、調査してから、公開するか止めるか決めたいと思います。

お礼

わざわざご返事有難う御座いました。また次のブログ楽しみにしています。Harry

コメントの投稿

非公開コメント

よく読まれてる記事

米国株ブログランキング

ブログランキングに参加してます。 このブログを応援されたい方は、下の米国株をポチっとおしてください。 ここで力をもらって、これからもブログを書き続けます。 にほんブログ村 株ブログ 米国株へ
にほんブログ村

株式口座開設はこちら

私が取引に使っている証券会社はマネックス証券で、NISAで利用すると買付け手数料は全額キャッシュバックされます!!。

スポンサーリンク

メディア掲載関連

2014年春号のマネーポストに当ブログの記事が掲載されてます。

プロフィール

yen1xxp00

Author:yen1xxp00
株の書籍
上記の書籍でバフェット&フィッシャーに株を学び、以下の特徴のある企業に長期投資を行っています。
①10年ぐらいのスパーンでEPSが確実に伸びる企業
②フリーキャッシュフローが潤沢な企業
③消費者独占ビジネスを行っている企業

下は私が何度も読み返している投資のバイブル本の説明です。

バフェットさんに成長株投資の基本を教えたのが本書の著者であるフィッシャーさんです。
フィッシャーがこの本で言いたいのは”超成長株を買え。そして、これ以外の株には手をだすな”ですね。(2016年4月2日追加)


コカコーラ等の最強の投資銘柄の財務的な特徴をこの本を通して知ることができます。
むずかしい会計の本を読むより、この1冊で十分ですね。


この本によりバフェット流投資術の本質、真髄を理解する事ができます。本書の第一部でバフェットの投資行動を年代順で説明して、第2部でバフェット流投資の真髄を理解でき、第3部でバフェット投資における公式を知ることができます。


この本の何がすごいかというとバフェットさんが保有している”永続的な競争優位性”をもつ会社の投資価値を1社ごとに徹底的に分析し、詳細説明しているところです。


この本により自分の保有している株の将来の株価を計算する事ができます。株は投機ではなく、数学です(笑)


フリーキャッシュフロー分析を学ぶ事によって、初心者でも株式投資のトップレベルの知識を身につける事ができます。バフェット・コードという本といっしょに読む事をおすすめします。


この本は何故、日本株でなく外国株へ投資すべきなのかについて書かれています。増配する企業の配当利回りは年々上がっていくので長期投資のすばらしさがわかる本です。


この本の著者であるピーター・リンチさんは伝説のファンドマネージャーですね。リンチさんは10倍以上になる株を探すことをすすめてます。こういう株はどの産業からも出現する可能性があるそうですね。


ダウは30銘柄で構成されてますが、この本では1銘柄ずつ詳細な説明をしてくれます。2022年にNYダウは4万ドルへ上昇すると予想している本です。


個別銘柄の高ROE、低PERの銘柄に投資する事によって、インデックス投資のリターンを上まる事ができる事を本書は証明しています。


逆風の時でもお金を増やす125のバフェットさんの知恵がこの本にはありますね。


この本では、分散投資、景気循環を利用した株の投資法、IPO銘柄に何故、手をだしてはいけないのか?、株価の大底を見極める方法などを知ることができます。
ゴールドマンサックス&ヘッジファンド出身の方が書いてるだけに実務向きの本です。


S&P配当貴族指数というものがあるらしいですね。
特徴は高配当で高成長企業と紹介してます。
25年以上増配してる企業からS&P配当貴族指数は構成されてるそうです。
ちなみにS&P配当貴族銘柄の時価総額が高い順から、エクソンモービル、ウォルマート、シェブロン、ジョンソン&ジョンソン、AT&T、P&G、コカコーラ、ペプシコ、アボット・ラボラトリーズ、マクドナルド等の順になるそうです。

カテゴリ

日本ブログ村

FC2カウンター