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勉強中のデイトレート結果

近頃、デイトレードに挑戦しています。上記のポンドドル相場において、2本の線をひくことができます。右肩下がりのラインがトレンドラインで右肩上がりのラインがエントリーラインになります。エントリーラインをローソク足が下に抜けたところがエントリーポイントになります。実際に私がトレードした結果を下記に示します。※取引損益は$表示です。192.5$(2万3000円)を5時間ぐらいで稼ぐことができました。なぜ、...

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今後、ドル安円高が進むという専門家の意見

今後、ドル安円高が進むという専門家の意見をはっておきます。http://jp.reuters.com/article/2015/08/28/column-forexforum-minoriuchida-idJPKCN0QX0KH20150828?pageNumber=1下記のブログにおいて、私が分析した内容(貿易収支の改善によるドル安円高)と同じですよね。http://stock2011.blog.fc2.com/blog-entry-264.html☆投資判断は自己責任にてお願いします。ブログランキングに参加してます。このブログを応援されたい方は、...

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外国株、外国債券の運用に為替の知識は重要です!!。

上記はダイワで運用する外国債券の投資信託の2006年から2015年までの基準価格です。こちらはドル円の2006年から2015年までのチャートです。ドル円が2007年6月に124円のピークをつけて、2012年まで1ドル75円の円高になるのですが、外国債券の投資信託の方もこの期間は下落基調が続いてることがわかります。これはドルで運用してるため、円ベースだと為替で損失がでているからです。で、2012年をボト...

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保有していたアメリカ株を全株売却しました!!

上記表のとおり、保有していたアメリカ株を全株売却しました。ウォルマートは今年の頭頃に全株売却し、コカコーラとジョンソン&ジョンソンは夏場にじょじょに売却をしていたのですが、8月18日に最終売却を終えました。①売却した理由としては、下記のブログでもご説明したとおりにみなが株を買い始めたからです。http://stock2011.blog.fc2.com/blog-entry-263.html②また、下記のブログのコカコーラのチャートでもお話したように...

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ドル円のトレンド予想を円高ドル安に変更します!!

上は2007年から2015年までの日本の貿易、所得、経常収支の推移をあらわしたものです。2007年6月に1ドル124円をつけるのですが、2007年の貿易・サービス収支は10.2兆円、所得収支が14.9兆円で合計の経常収支が25.1兆円もあったことがわかります。この全額をドルから円に円転するとは思えませんが、25兆円の内の一定量のドルを円にかえると考えるとものすごい円高圧力があることがわかります。ドル円レートは2007年...

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株を買えという記事が多く目につきます!!

今日、飲食店で日経新聞を読んでいたら、株を買えという記事が多く目につきました。そういえば、GPIFが日本株比率を去年高めましたよね。以下はGPIFの運用が順調だという記事です。http://www.nikkei.com/article/DGXLASFL10HIJ_Q5A710C1000000/今日の新聞では株高の今が好機と東芝が確定拠出年金をはじめるそうです。http://www.nikkei.com/article/DGXLASDZ09H0D_V10C15A8TJC000/?n_cid=TPRN00032015年8月16日現...

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メディア掲載関連

2014年春号のマネーポストに当ブログの記事が掲載されてます。

プロフィール

yen1xxp00

Author:yen1xxp00
株の書籍
上記の書籍でバフェット&フィッシャーに株を学び、以下の特徴のある企業に長期投資を行っています。
①10年ぐらいのスパーンでEPSが確実に伸びる企業
②フリーキャッシュフローが潤沢な企業
③消費者独占ビジネスを行っている企業

下は私が何度も読み返している投資のバイブル本の説明です。

バフェットさんに成長株投資の基本を教えたのが本書の著者であるフィッシャーさんです。
フィッシャーがこの本で言いたいのは”超成長株を買え。そして、これ以外の株には手をだすな”ですね。(2016年4月2日追加)


コカコーラ等の最強の投資銘柄の財務的な特徴をこの本を通して知ることができます。
むずかしい会計の本を読むより、この1冊で十分ですね。


この本によりバフェット流投資術の本質、真髄を理解する事ができます。本書の第一部でバフェットの投資行動を年代順で説明して、第2部でバフェット流投資の真髄を理解でき、第3部でバフェット投資における公式を知ることができます。


この本の何がすごいかというとバフェットさんが保有している”永続的な競争優位性”をもつ会社の投資価値を1社ごとに徹底的に分析し、詳細説明しているところです。


この本により自分の保有している株の将来の株価を計算する事ができます。株は投機ではなく、数学です(笑)


フリーキャッシュフロー分析を学ぶ事によって、初心者でも株式投資のトップレベルの知識を身につける事ができます。バフェット・コードという本といっしょに読む事をおすすめします。


この本は何故、日本株でなく外国株へ投資すべきなのかについて書かれています。増配する企業の配当利回りは年々上がっていくので長期投資のすばらしさがわかる本です。


この本の著者であるピーター・リンチさんは伝説のファンドマネージャーですね。リンチさんは10倍以上になる株を探すことをすすめてます。こういう株はどの産業からも出現する可能性があるそうですね。


ダウは30銘柄で構成されてますが、この本では1銘柄ずつ詳細な説明をしてくれます。2022年にNYダウは4万ドルへ上昇すると予想している本です。


個別銘柄の高ROE、低PERの銘柄に投資する事によって、インデックス投資のリターンを上まる事ができる事を本書は証明しています。


逆風の時でもお金を増やす125のバフェットさんの知恵がこの本にはありますね。


この本では、分散投資、景気循環を利用した株の投資法、IPO銘柄に何故、手をだしてはいけないのか?、株価の大底を見極める方法などを知ることができます。
ゴールドマンサックス&ヘッジファンド出身の方が書いてるだけに実務向きの本です。


S&P配当貴族指数というものがあるらしいですね。
特徴は高配当で高成長企業と紹介してます。
25年以上増配してる企業からS&P配当貴族指数は構成されてるそうです。
ちなみにS&P配当貴族銘柄の時価総額が高い順から、エクソンモービル、ウォルマート、シェブロン、ジョンソン&ジョンソン、AT&T、P&G、コカコーラ、ペプシコ、アボット・ラボラトリーズ、マクドナルド等の順になるそうです。

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