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記事一覧

スターバックス株価、今年なにげに41.7%上昇中!!

もうすぐ9月が終わりますね。アメリカ企業にとっては第3四半期が終わることになりますね。ウォッチしてる主要銘柄の今年の株価上昇率を計算してみました。スターバックスの株価、今年なにげに41.7%上昇してます!!アメリカンエクスプレスも欧州金融危機の影響が聞こえなくなり、30.1%上昇してますね。業績改善のみえるジョンソン&ジョンソンも22.1%上昇しましたね。私の一番の投資銘柄のコカコーラはな・・なん...

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2023年度JNJの株価は200ドル以上?

ジョンソン&ジョンソンの2023年の株価を計算してみました。2013年の予想EPS:5.46ドル2003年の実績EPS:2.29ドル=(5.46/2.29)^(1/10)-1=9.08%となり、この10年間、ジョンソン&ジョンソンのEPSは年間9.08%成長をし続けた事になります。今後、10年間も9.08%の成長を続けると2023年には下記のEPSになります。5.46×(1+0.0908)^10=...

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ジョンソン&ジョンソンのPER

ジョンソン&ジョンソンのPERを2000~2013年の現在までグラフにしてみました。2000年度前半は20倍後半代の高PERでしたね。リーマンショック以降はPER13-14倍台と低迷していましたが、いよいよ2013年になって上昇してきたかんじですね。PERの上昇とともに株価も上がってきたこと株価チャート(右Y軸は株価です)でわかりますね。今からジョンソン&ジョンソンに投資する人はPERの上昇とともに投資がむくわ...

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シャープ公募増資1500億円するそうですが・・・・

シャープ公募増資1500億円するそうですね。----------------------------------------------------------------シャープが最大1500億円規模の公募増資、週明けにも決議=関係筋2013年 09月 12日 02:37 JST[東京 12日 ロイター] - 経営再建中のシャープ 6753.T は11日、9月中に最大1500億円規模の公募増資に踏み切る方針を固めた。同時に合計200億円程度の第三者割当増資も実施する。複数の関係者によると、上...

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利益が回復傾向にあるジョンソン&ジョンソン

7月の記事ですが、はりつけておきます。--------------------------------------------------------------------------------米J&Jの第2四半期、利益が予想上回る2013年 07月 17日 00:56 JST米医薬品・日用品大手のジョンソン・エンド・ジョンソン(J&J)が発表した第2・四半期決算は、利益が市場予想を上回った。消費者製品の伸びがさえなかったものの、処方せん薬や医療機器の販売が好調だった。利益は38億ドル(1株...

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メディア掲載関連

2014年春号のマネーポストに当ブログの記事が掲載されてます。

プロフィール

yen1xxp00

Author:yen1xxp00
株の書籍
上記の書籍でバフェット&フィッシャーに株を学び、以下の特徴のある企業に長期投資を行っています。
①10年ぐらいのスパーンでEPSが確実に伸びる企業
②フリーキャッシュフローが潤沢な企業
③消費者独占ビジネスを行っている企業

下は私が何度も読み返している投資のバイブル本の説明です。

バフェットさんに成長株投資の基本を教えたのが本書の著者であるフィッシャーさんです。
フィッシャーがこの本で言いたいのは”超成長株を買え。そして、これ以外の株には手をだすな”ですね。(2016年4月2日追加)


コカコーラ等の最強の投資銘柄の財務的な特徴をこの本を通して知ることができます。
むずかしい会計の本を読むより、この1冊で十分ですね。


この本によりバフェット流投資術の本質、真髄を理解する事ができます。本書の第一部でバフェットの投資行動を年代順で説明して、第2部でバフェット流投資の真髄を理解でき、第3部でバフェット投資における公式を知ることができます。


この本の何がすごいかというとバフェットさんが保有している”永続的な競争優位性”をもつ会社の投資価値を1社ごとに徹底的に分析し、詳細説明しているところです。


この本により自分の保有している株の将来の株価を計算する事ができます。株は投機ではなく、数学です(笑)


フリーキャッシュフロー分析を学ぶ事によって、初心者でも株式投資のトップレベルの知識を身につける事ができます。バフェット・コードという本といっしょに読む事をおすすめします。


この本は何故、日本株でなく外国株へ投資すべきなのかについて書かれています。増配する企業の配当利回りは年々上がっていくので長期投資のすばらしさがわかる本です。


この本の著者であるピーター・リンチさんは伝説のファンドマネージャーですね。リンチさんは10倍以上になる株を探すことをすすめてます。こういう株はどの産業からも出現する可能性があるそうですね。


ダウは30銘柄で構成されてますが、この本では1銘柄ずつ詳細な説明をしてくれます。2022年にNYダウは4万ドルへ上昇すると予想している本です。


個別銘柄の高ROE、低PERの銘柄に投資する事によって、インデックス投資のリターンを上まる事ができる事を本書は証明しています。


逆風の時でもお金を増やす125のバフェットさんの知恵がこの本にはありますね。


この本では、分散投資、景気循環を利用した株の投資法、IPO銘柄に何故、手をだしてはいけないのか?、株価の大底を見極める方法などを知ることができます。
ゴールドマンサックス&ヘッジファンド出身の方が書いてるだけに実務向きの本です。


S&P配当貴族指数というものがあるらしいですね。
特徴は高配当で高成長企業と紹介してます。
25年以上増配してる企業からS&P配当貴族指数は構成されてるそうです。
ちなみにS&P配当貴族銘柄の時価総額が高い順から、エクソンモービル、ウォルマート、シェブロン、ジョンソン&ジョンソン、AT&T、P&G、コカコーラ、ペプシコ、アボット・ラボラトリーズ、マクドナルド等の順になるそうです。

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