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日経平均が1000円以上暴落!! ダウが1000ドル暴落したら?

今週は日経平均が1000円以上暴落する日がありましたね。個人的には投機的な動きとみております。ダウが1000ドル以上暴落したら? と考えてみると今の1万5000ドル台から4000ドル台になるわけできっと株価が安くなるだろうから、今まで買えなかった銘柄を買いにいくのではないかorただ、単に静観し、さらなる暴落があれば、買いにいくという投資判断になるだろうと思います。今、保有してるコカ・コーラやウォルマートは永...

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消費者独占企業の重要性を痛感

以下の記事は米国DELL社の第一四半期の決算の内容です。----------------------------------------------------------------------------------------[サンフランシスコ 16日 ロイター] 米デル(DELL.O: 株価, 企業情報, レポート)が16日発表した第1・四半期(5月3日まで)決算は、パソコン(PC)販売が引き続き不振だったことから、純利益が前年同期比79%減少した。同社をめぐっては、マイケル・デル最高経営責任...

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このブログで紹介した売れ筋の本

このブログで紹介した本のうち、もっとも売れている本、第1位は以下の本みたいです。この本の何がすごいかというとバフェットさんが保有している”永続的な競争優位性”をもつ会社の投資価値を1社ごとに徹底的に分析し、詳細説明しているところです。説明企業は以下のようです。----------------------------------アメリカンエクスプレスBNYメロンコカ・コーラコノコフィリップスコストコグラクソ・スミスクラインジョンソン&ジ...

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コカ・コーラ株を持ってれば年々配当利回りが増えます!!

上図はコカ・コーラの1株あたりの年間配当履歴と配当利回りの推移をあらわしたものです。2010年に1株33.5ドルで取得したため、配当利回りがどうなっているのかの計算をしてみました。2010年の時は0.88÷33.5=2.63% だった配当利回りが2013年の現在では1.12÷33.5=3.34% まで上昇しています。我々のめざすべきところはhttp://stock2011.blog.fc2.com/blog-entry-119.htmlですよね。...

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メディア掲載関連

2014年春号のマネーポストに当ブログの記事が掲載されてます。

プロフィール

yen1xxp00

Author:yen1xxp00
株の書籍
上記の書籍でバフェット&フィッシャーに株を学び、以下の特徴のある企業に長期投資を行っています。
①10年ぐらいのスパーンでEPSが確実に伸びる企業
②フリーキャッシュフローが潤沢な企業
③消費者独占ビジネスを行っている企業

下は私が何度も読み返している投資のバイブル本の説明です。

バフェットさんに成長株投資の基本を教えたのが本書の著者であるフィッシャーさんです。
フィッシャーがこの本で言いたいのは”超成長株を買え。そして、これ以外の株には手をだすな”ですね。(2016年4月2日追加)


コカコーラ等の最強の投資銘柄の財務的な特徴をこの本を通して知ることができます。
むずかしい会計の本を読むより、この1冊で十分ですね。


この本によりバフェット流投資術の本質、真髄を理解する事ができます。本書の第一部でバフェットの投資行動を年代順で説明して、第2部でバフェット流投資の真髄を理解でき、第3部でバフェット投資における公式を知ることができます。


この本の何がすごいかというとバフェットさんが保有している”永続的な競争優位性”をもつ会社の投資価値を1社ごとに徹底的に分析し、詳細説明しているところです。


この本により自分の保有している株の将来の株価を計算する事ができます。株は投機ではなく、数学です(笑)


フリーキャッシュフロー分析を学ぶ事によって、初心者でも株式投資のトップレベルの知識を身につける事ができます。バフェット・コードという本といっしょに読む事をおすすめします。


この本は何故、日本株でなく外国株へ投資すべきなのかについて書かれています。増配する企業の配当利回りは年々上がっていくので長期投資のすばらしさがわかる本です。


この本の著者であるピーター・リンチさんは伝説のファンドマネージャーですね。リンチさんは10倍以上になる株を探すことをすすめてます。こういう株はどの産業からも出現する可能性があるそうですね。


ダウは30銘柄で構成されてますが、この本では1銘柄ずつ詳細な説明をしてくれます。2022年にNYダウは4万ドルへ上昇すると予想している本です。


個別銘柄の高ROE、低PERの銘柄に投資する事によって、インデックス投資のリターンを上まる事ができる事を本書は証明しています。


逆風の時でもお金を増やす125のバフェットさんの知恵がこの本にはありますね。


この本では、分散投資、景気循環を利用した株の投資法、IPO銘柄に何故、手をだしてはいけないのか?、株価の大底を見極める方法などを知ることができます。
ゴールドマンサックス&ヘッジファンド出身の方が書いてるだけに実務向きの本です。


S&P配当貴族指数というものがあるらしいですね。
特徴は高配当で高成長企業と紹介してます。
25年以上増配してる企業からS&P配当貴族指数は構成されてるそうです。
ちなみにS&P配当貴族銘柄の時価総額が高い順から、エクソンモービル、ウォルマート、シェブロン、ジョンソン&ジョンソン、AT&T、P&G、コカコーラ、ペプシコ、アボット・ラボラトリーズ、マクドナルド等の順になるそうです。

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