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ジョンソン&ジョンソンの2012年1-3月期決算

ジョンソン&ジョンソンの1-3月期決算内容です。----------------------------------------------------------------------------------米J&Jの第1四半期は利益が市場予想上回る、売上高は低迷2012年 04月 18日 10:51 JST[17日 ロイター] 米医薬品・日用品大手のジョンソン・エンド・ジョンソンの第1・四半期決算は、純利益が39億1000万ドル、1株当たり利益は1.41ドルに増加した。前年同期は34億8000...

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米コカ・コーラ1-3月期決算、いつもながら増益

コカコーラの業績のニュースです。----------------------------------------------------------米コカ・コーラ:1-3月利益、市場予想上回る-北米が好調4月17日(ブルームバーグ):清涼飲料最大手、米コカ・コーラの2012年1-3月(第1四半期)決算は、利益がアナリスト予想を上回った。北米での売り上げが好調だった。 17日の同社発表によると、純利益は20億5000万ドル(約1650億円、1株当たり89セント)と、前年同期の1...

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スターバックス株価急上昇61.67$

スターバックスの株が急上昇していますね。4月12日のNY市場の終値が61.67$です。2011年12月3日の下記のブログにてスターバックスの分析をしています。http://stock2011.blog.fc2.com/blog-entry-69.html12月3日時点でのPER24倍、EPS1.82$である事から、株価は43.68$だった事がわかります。(上記図チャートの縦の実線の時にブログを書いてます)EPS成長率が20%もあるので、魅力的だと機...

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ウォルマートの店舗数

上記はウォルマートの店舗数を国別に調査した表です。各国別の売上のデータがないのと、店舗数=売上とも考えられるので、店舗数を調査すれば、おおよその売上が推測できるのだろうという試みです。データはウォルマートのアニュアルレポートから抜粋しています。2011年1月末と2010年1月末での伸び率を見ると、黄色の斜線部分のようにアルゼンチン46.5%、メキシコ17.8%、中国17.6%と上位3カ国となっていますね。※...

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米国株、2012年第一四半期の上昇率は?

下はWSJの米国株の第一四半期の株価についての記事です。---------------------------------------------------------------------------------------米株式市場:続伸―第1四半期の上げ幅はダウ、S&Pとも過去最大2012年 3月 31日 10:35 JST 【ニューヨーク】週末30日の米株式市場は続伸。同日発表の2月の米個人消費支出の統計が好調で買いを誘った。第1四半期の最終日となったこの日の取引の結果、ダウ工業株30種平均、S&P500...

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メディア掲載関連

2014年春号のマネーポストに当ブログの記事が掲載されてます。

プロフィール

yen1xxp00

Author:yen1xxp00
株の書籍
上記の書籍でバフェット&フィッシャーに株を学び、以下の特徴のある企業に長期投資を行っています。
①10年ぐらいのスパーンでEPSが確実に伸びる企業
②フリーキャッシュフローが潤沢な企業
③消費者独占ビジネスを行っている企業

下は私が何度も読み返している投資のバイブル本の説明です。

バフェットさんに成長株投資の基本を教えたのが本書の著者であるフィッシャーさんです。
フィッシャーがこの本で言いたいのは”超成長株を買え。そして、これ以外の株には手をだすな”ですね。(2016年4月2日追加)


コカコーラ等の最強の投資銘柄の財務的な特徴をこの本を通して知ることができます。
むずかしい会計の本を読むより、この1冊で十分ですね。


この本によりバフェット流投資術の本質、真髄を理解する事ができます。本書の第一部でバフェットの投資行動を年代順で説明して、第2部でバフェット流投資の真髄を理解でき、第3部でバフェット投資における公式を知ることができます。


この本の何がすごいかというとバフェットさんが保有している”永続的な競争優位性”をもつ会社の投資価値を1社ごとに徹底的に分析し、詳細説明しているところです。


この本により自分の保有している株の将来の株価を計算する事ができます。株は投機ではなく、数学です(笑)


フリーキャッシュフロー分析を学ぶ事によって、初心者でも株式投資のトップレベルの知識を身につける事ができます。バフェット・コードという本といっしょに読む事をおすすめします。


この本は何故、日本株でなく外国株へ投資すべきなのかについて書かれています。増配する企業の配当利回りは年々上がっていくので長期投資のすばらしさがわかる本です。


この本の著者であるピーター・リンチさんは伝説のファンドマネージャーですね。リンチさんは10倍以上になる株を探すことをすすめてます。こういう株はどの産業からも出現する可能性があるそうですね。


ダウは30銘柄で構成されてますが、この本では1銘柄ずつ詳細な説明をしてくれます。2022年にNYダウは4万ドルへ上昇すると予想している本です。


個別銘柄の高ROE、低PERの銘柄に投資する事によって、インデックス投資のリターンを上まる事ができる事を本書は証明しています。


逆風の時でもお金を増やす125のバフェットさんの知恵がこの本にはありますね。


この本では、分散投資、景気循環を利用した株の投資法、IPO銘柄に何故、手をだしてはいけないのか?、株価の大底を見極める方法などを知ることができます。
ゴールドマンサックス&ヘッジファンド出身の方が書いてるだけに実務向きの本です。


S&P配当貴族指数というものがあるらしいですね。
特徴は高配当で高成長企業と紹介してます。
25年以上増配してる企業からS&P配当貴族指数は構成されてるそうです。
ちなみにS&P配当貴族銘柄の時価総額が高い順から、エクソンモービル、ウォルマート、シェブロン、ジョンソン&ジョンソン、AT&T、P&G、コカコーラ、ペプシコ、アボット・ラボラトリーズ、マクドナルド等の順になるそうです。

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