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株はどうすれば、上がるか?

ブログランキングに参加してます。応援されたい方は、下の米国株をポチっとおしてください。 ここで力をもらって、これからもブログを書き続けます。にほんブログ村会社が事業を行い、最終的に残る利益を純利益といいます。株式会社の場合、純利益を発行済み株数で割り、一株あたり利益(EPS:Earning Per Share)が計算されてます。じつはこの一株あたり利益はその一株を所有している株主の物です。一株当たり100円の利益の会社の株...

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ドル円がつねに円高圧力を受ける理由

ブログランキングに参加してます。応援されたい方は、下の米国株をポチっとおしてください。 ここで力をもらって、これからもブログを書き続けます。にほんブログ村本日は、ドル円がつねに円高圧力を受ける理由について書いてみたいと思います。2010年の国際収支ですが、財務省によると経常収支(海外とのモノやサービスの取引・投資の収支)は、17兆801億円(前年比28.5%増)の黒字です。経常収支のうち、貿易黒字は、...

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ドル円76円は底値の可能性大

ブログランキングに参加してます。応援されたい方は、下の米国株をポチっとおしてください。 ここで力をもらって、これからもブログを書き続けます。にほんブログ村1$360円から下落してきたドル円は1978年176円で底を打ち、1982年278円まで上昇しています。1995年79円台を記録したドル円は1998年に147円まで戻しています。1978年から1995年までが17年です。それから17年後は2012年となります。2011年の3月に東北地方の震災の影響...

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ジョンソン&ジョンソンについて

ブログランキングに参加してます。応援されたい方は、下の米国株をポチっとおしてください。 ここで力をもらって、これからもブログを書き続けます。にほんブログ村本日、ジョンソン&ジョンソンから配当が入ってきたのを確認しました。1株あたり0.57$です。1年分の配当から計算した配当利回りは3.43%になっています。この株は48年連続増配中なので、来年も配当があがるだろうという事が期待できます。ここ3-4年の間は増配率は...

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WALMART(WMT)について

ブログランキングに参加してます。応援されたい方は、下の米国株をポチっとおしてください。 ここで力をもらって、これからもブログを書き続けます。にほんブログ村ウォルマート(WMT)を保有しています。この株は2001年のEPSが1.48$で、今は2010年の実績が4.48$で9年で3倍になっています。ただ、2001年当時、株が買われすぎだったため、株価はほとんど変わっていません。現在、株価52.82$、2011年予想EPS基準でPER11.8倍。自社...

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米株の長期投資のブログをはじめました!!

ブログランキングに参加してます。応援されたい方は、下の米国株をポチっとおしてください。 ここで力をもらって、これからもブログを書き続けます。にほんブログ村 日本株の限界を感じ、アメリカ株に長期投資を行っています。日本株に限界を感じたのは以下の3点を満たす企業が少ない事です。 ①毎年、EPSが確実に伸びる企業 ②フリーキャッシュフローが必ず+である企業 ③ビジネスがほぼ、独占に近い企業 株は...

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メディア掲載関連

2014年春号のマネーポストに当ブログの記事が掲載されてます。

プロフィール

yen1xxp00

Author:yen1xxp00
株の書籍
上記の書籍でバフェット&フィッシャーに株を学び、以下の特徴のある企業に長期投資を行っています。
①10年ぐらいのスパーンでEPSが確実に伸びる企業
②フリーキャッシュフローが潤沢な企業
③消費者独占ビジネスを行っている企業

下は私が何度も読み返している投資のバイブル本の説明です。

バフェットさんに成長株投資の基本を教えたのが本書の著者であるフィッシャーさんです。
フィッシャーがこの本で言いたいのは”超成長株を買え。そして、これ以外の株には手をだすな”ですね。(2016年4月2日追加)


コカコーラ等の最強の投資銘柄の財務的な特徴をこの本を通して知ることができます。
むずかしい会計の本を読むより、この1冊で十分ですね。


この本によりバフェット流投資術の本質、真髄を理解する事ができます。本書の第一部でバフェットの投資行動を年代順で説明して、第2部でバフェット流投資の真髄を理解でき、第3部でバフェット投資における公式を知ることができます。


この本の何がすごいかというとバフェットさんが保有している”永続的な競争優位性”をもつ会社の投資価値を1社ごとに徹底的に分析し、詳細説明しているところです。


この本により自分の保有している株の将来の株価を計算する事ができます。株は投機ではなく、数学です(笑)


フリーキャッシュフロー分析を学ぶ事によって、初心者でも株式投資のトップレベルの知識を身につける事ができます。バフェット・コードという本といっしょに読む事をおすすめします。


この本は何故、日本株でなく外国株へ投資すべきなのかについて書かれています。増配する企業の配当利回りは年々上がっていくので長期投資のすばらしさがわかる本です。


この本の著者であるピーター・リンチさんは伝説のファンドマネージャーですね。リンチさんは10倍以上になる株を探すことをすすめてます。こういう株はどの産業からも出現する可能性があるそうですね。


ダウは30銘柄で構成されてますが、この本では1銘柄ずつ詳細な説明をしてくれます。2022年にNYダウは4万ドルへ上昇すると予想している本です。


個別銘柄の高ROE、低PERの銘柄に投資する事によって、インデックス投資のリターンを上まる事ができる事を本書は証明しています。


逆風の時でもお金を増やす125のバフェットさんの知恵がこの本にはありますね。


この本では、分散投資、景気循環を利用した株の投資法、IPO銘柄に何故、手をだしてはいけないのか?、株価の大底を見極める方法などを知ることができます。
ゴールドマンサックス&ヘッジファンド出身の方が書いてるだけに実務向きの本です。


S&P配当貴族指数というものがあるらしいですね。
特徴は高配当で高成長企業と紹介してます。
25年以上増配してる企業からS&P配当貴族指数は構成されてるそうです。
ちなみにS&P配当貴族銘柄の時価総額が高い順から、エクソンモービル、ウォルマート、シェブロン、ジョンソン&ジョンソン、AT&T、P&G、コカコーラ、ペプシコ、アボット・ラボラトリーズ、マクドナルド等の順になるそうです。

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