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記事一覧

アメリカ株式投資の未来はバラ色で、集中すべきは税金と手数料をいかに払わないかだ!!

崩壊寸前の年金については日本政府が言いたい本音とは??の記事にて、日本政府は国民の年金に責任もてませんから、個々で運用してくださいねと言っているという話をしました。投資信託の信託報酬は0.27%でも500万円を5年運用すると6万7500円もとられる!!の記事を読んでいて思ったのですが、確定拠出年金などでは個別株はできないため、投資信託中心の運用となります。確定拠出年金では売買時、手数料かかりません...

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自分は貯金をせこせこするより、アメリカ株式投資で資産拡大めざします!!

去年815億ドルだったアマゾンCEOのベゾスさんの資産はアマゾン株がここ1年で2倍の1600億ドルになり、2位のゲイツさん970億ドル、3位の著名投資家ウォーレン・バフェットさん883億ドルを抜いたらしいです。べゾスさんは、株で富豪になりました。会社員の給料の貯金では、100~300万円くらいの貯金でバテるんじゃないでしょうか?なかには、生涯独身で年間200万円貯め続けて30年後には6000万円くら...

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アメリカ株式投資の勝率9割以上、リスクリターンも1以上でこれほど楽に資産運用できる方法があるのだろうか??

最近、ますます思うのですが、長期のアメリカ株式投資が一番の資産運用 だと思います。fxのデイトレをしていると頻繁に損切りをしないといけないです。勝率6割だすのはかなりたいへんな事です。損切りしないで勝つまでやるという方法もありますが、それだと一回の負けで資金の大半をなくすことになるため、現実的ではないです。fxでは、レバレッジをかけるので、損切りをしないという手法は、現実的ではないのです。アメリカ...

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2000万円が吹っ飛んだお話!!

昨日、テレビで見たのですが、ビットコインで大儲けして、会社をやめたそうです。”最近のビットコインの50%以上の急落で大丈夫ですか?” の質問に”まだまだ、チャンスだと思います。”と答えてました。これ聞いてて、”なんか、いつか来た道だなー”と思いました。ビットコインで巨額損失をこれから、だれかが起こしそうですね。今から、10年前もこんな事あったなーと。当時はNZドルの金利が8%もあり、レバレッジ5倍とか10倍か...

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現在の日本人の確定拠出年金での運用利回りは、5%ぐらいです!!

何日か前に私が使用している金融機関が主催している確定拠出年金のセミナーに参加しました。その金融機関のセミナーの資料にここ10年間の確定拠出年金での運用状況が要約されてました。みなさん、貯金と保険に60%ぐらいを配分してましたね。残りの40%に株式と債券に振り分けてる感じでした。今の日本人のふつうの人は、元本確保が好きだという事を如実にあらわしていますね。また、運用利回りですが、大多数の人は、5%前...

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メディア掲載関連

2014年春号のマネーポストに当ブログの記事が掲載されてます。

プロフィール

yen1xxp00

Author:yen1xxp00
株の書籍
上記の書籍でバフェット&フィッシャーに株を学び、以下の特徴のある企業に長期投資を行っています。
①10年ぐらいのスパーンでEPSが確実に伸びる企業
②フリーキャッシュフローが潤沢な企業
③消費者独占ビジネスを行っている企業

下は私が何度も読み返している投資のバイブル本の説明です。

バフェットさんに成長株投資の基本を教えたのが本書の著者であるフィッシャーさんです。
フィッシャーがこの本で言いたいのは”超成長株を買え。そして、これ以外の株には手をだすな”ですね。(2016年4月2日追加)


コカコーラ等の最強の投資銘柄の財務的な特徴をこの本を通して知ることができます。
むずかしい会計の本を読むより、この1冊で十分ですね。


この本によりバフェット流投資術の本質、真髄を理解する事ができます。本書の第一部でバフェットの投資行動を年代順で説明して、第2部でバフェット流投資の真髄を理解でき、第3部でバフェット投資における公式を知ることができます。


この本の何がすごいかというとバフェットさんが保有している”永続的な競争優位性”をもつ会社の投資価値を1社ごとに徹底的に分析し、詳細説明しているところです。


この本により自分の保有している株の将来の株価を計算する事ができます。株は投機ではなく、数学です(笑)


フリーキャッシュフロー分析を学ぶ事によって、初心者でも株式投資のトップレベルの知識を身につける事ができます。バフェット・コードという本といっしょに読む事をおすすめします。


この本は何故、日本株でなく外国株へ投資すべきなのかについて書かれています。増配する企業の配当利回りは年々上がっていくので長期投資のすばらしさがわかる本です。


この本の著者であるピーター・リンチさんは伝説のファンドマネージャーですね。リンチさんは10倍以上になる株を探すことをすすめてます。こういう株はどの産業からも出現する可能性があるそうですね。


ダウは30銘柄で構成されてますが、この本では1銘柄ずつ詳細な説明をしてくれます。2022年にNYダウは4万ドルへ上昇すると予想している本です。


個別銘柄の高ROE、低PERの銘柄に投資する事によって、インデックス投資のリターンを上まる事ができる事を本書は証明しています。


逆風の時でもお金を増やす125のバフェットさんの知恵がこの本にはありますね。


この本では、分散投資、景気循環を利用した株の投資法、IPO銘柄に何故、手をだしてはいけないのか?、株価の大底を見極める方法などを知ることができます。
ゴールドマンサックス&ヘッジファンド出身の方が書いてるだけに実務向きの本です。


S&P配当貴族指数というものがあるらしいですね。
特徴は高配当で高成長企業と紹介してます。
25年以上増配してる企業からS&P配当貴族指数は構成されてるそうです。
ちなみにS&P配当貴族銘柄の時価総額が高い順から、エクソンモービル、ウォルマート、シェブロン、ジョンソン&ジョンソン、AT&T、P&G、コカコーラ、ペプシコ、アボット・ラボラトリーズ、マクドナルド等の順になるそうです。

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