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記事一覧

新規成長株への投資資金を集中させるためにあの株を売却!!

守備的な運用の目的で購入していたブリストルマイヤーズ スクイブ株を下記図のように売却しました。ブリストルマイヤーズ スクイブ株は、配当利回りも3.4%程度あるので、魅力はありますね。しかし、半年ほど保有していたのですが、株価はほとんど変わりませんでした。配当を粛々ともらってたのですが、自分はシェイクシャック、ペイパル、くら寿司USAなどのテンバーガー(10倍株)に育つ可能性の株に資金を集中したいです...

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シーゲル銘柄のブリストルマイヤーズ スクイブの決算を分析!!

ブリストルマイヤーズ スクイブ社の2019年第1四半期の決算発表がありました。この会社は、株式投資の未来~永続する会社が本当の利益をもたらすの50ページに書いてある運用上位銘柄のうち第3位に入る優良銘柄です。売上げは14.9%増加した57.1億ドルとなりました。純利益は15.1%増加した15.1億ドルでした。業績は好調をキープしてるようです。ちなみに売上げに対する純利益の比率は26.4%で、高いで...

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ブリストル・マイヤーズ スクイブ株の分析(補足)!!

ブリストル・マイヤーズ スクイブ株が 割安性 と 配当利回りの高さ、2大製品の 成長性で魅力的な銘柄であることをブリストル・マイヤーズ スクイブを分析!!の記事にて書いてます。2大製品とは、売り上げ67億ドルのオプチーボ(Opdivo)、64億ドルのエリキュース(Eliquis)であります。この2大製品の他にも関節リュウマチ薬のオレンシア(Orencia)、白血病治療薬のスプリセル(Sprycel)、がん治療薬のヤーボイ(Yervoy)という...

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ブリストル・マイヤーズ スクイブを分析!!

保有していたセルジーン株が自分の保有株、買収されたました・・・ (*'-'*)ぇ?の記事にて説明してますが、ブリストル・マイヤーズ スクイブに買収されて、この会社についていろいろ調査してみました。分析1. オプチーボ(Opdivo)、エリキュース(Eliquis)の2大製品の成長力この会社の製品の2大エースは オプチーボ(Opdivo) と エリキュース(Eliquis) です。オプチーボはがん免疫治療薬です。がん細胞はもともと人間の体内...

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他力で保有する事になったブリストル・マイヤーズ・スクイブ株、継続保有しようかな!!

先日、 自分の保有株、買収されたました・・・ (*'-'*)ぇ? の記事にて保有していた株が買収された事を書きました。買収したブリストル・マイヤーズ・スクイブという会社ですが、ジェレミー・シーゲルの著書株式投資の未来~永続する会社が本当の利益をもたらすの40ページに1957~2003年までのS&P500銘柄のうち、特に高い運用成績を示した20銘柄の中で、第3位に名を連ねる良い会社でした。配当再投資も含めた...

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メディア掲載関連

2014年春号のマネーポストに当ブログの記事が掲載されてます。

プロフィール

yen1xxp00

Author:yen1xxp00
株の書籍
上記の書籍でバフェット&フィッシャーに株を学び、以下の特徴のある企業に長期投資を行っています。
①10年ぐらいのスパーンでEPSが確実に伸びる企業
②フリーキャッシュフローが潤沢な企業
③消費者独占ビジネスを行っている企業

下は私が何度も読み返している投資のバイブル本の説明です。

バフェットさんに成長株投資の基本を教えたのが本書の著者であるフィッシャーさんです。
フィッシャーがこの本で言いたいのは”超成長株を買え。そして、これ以外の株には手をだすな”ですね。(2016年4月2日追加)


コカコーラ等の最強の投資銘柄の財務的な特徴をこの本を通して知ることができます。
むずかしい会計の本を読むより、この1冊で十分ですね。


この本によりバフェット流投資術の本質、真髄を理解する事ができます。本書の第一部でバフェットの投資行動を年代順で説明して、第2部でバフェット流投資の真髄を理解でき、第3部でバフェット投資における公式を知ることができます。


この本の何がすごいかというとバフェットさんが保有している”永続的な競争優位性”をもつ会社の投資価値を1社ごとに徹底的に分析し、詳細説明しているところです。


この本により自分の保有している株の将来の株価を計算する事ができます。株は投機ではなく、数学です(笑)


フリーキャッシュフロー分析を学ぶ事によって、初心者でも株式投資のトップレベルの知識を身につける事ができます。バフェット・コードという本といっしょに読む事をおすすめします。


この本は何故、日本株でなく外国株へ投資すべきなのかについて書かれています。増配する企業の配当利回りは年々上がっていくので長期投資のすばらしさがわかる本です。


この本の著者であるピーター・リンチさんは伝説のファンドマネージャーですね。リンチさんは10倍以上になる株を探すことをすすめてます。こういう株はどの産業からも出現する可能性があるそうですね。


ダウは30銘柄で構成されてますが、この本では1銘柄ずつ詳細な説明をしてくれます。2022年にNYダウは4万ドルへ上昇すると予想している本です。


個別銘柄の高ROE、低PERの銘柄に投資する事によって、インデックス投資のリターンを上まる事ができる事を本書は証明しています。


逆風の時でもお金を増やす125のバフェットさんの知恵がこの本にはありますね。


この本では、分散投資、景気循環を利用した株の投資法、IPO銘柄に何故、手をだしてはいけないのか?、株価の大底を見極める方法などを知ることができます。
ゴールドマンサックス&ヘッジファンド出身の方が書いてるだけに実務向きの本です。


S&P配当貴族指数というものがあるらしいですね。
特徴は高配当で高成長企業と紹介してます。
25年以上増配してる企業からS&P配当貴族指数は構成されてるそうです。
ちなみにS&P配当貴族銘柄の時価総額が高い順から、エクソンモービル、ウォルマート、シェブロン、ジョンソン&ジョンソン、AT&T、P&G、コカコーラ、ペプシコ、アボット・ラボラトリーズ、マクドナルド等の順になるそうです。

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