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記事一覧

最高値から41.3%下落したエヌビィディア株ホールダーさんに送りたい言葉!!

エヌビィディアの2018年7~9月期決算がありました。売り上げは前期比20.5%増加した31.8億ドルでした。純利益は前期比46.8%増加した12.3億ドルでした。売り上げに対する純利益率38.7%にもなるんですね!!さて、市場の期待が高かっただけに株価は時間外取引で、168ドルまで下げてますね。先月の最高値の292ドルから41.3%も暴落してしまいましたね。エヌビィディア株ホールダーにとっては、...

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2015年以降の米国株の主役株は?? コカ・コーラやウォルマート、ジョンソン&ジョンソンはちょっぴりの配当のみに満足すべきかな!!

アップルの時価総額が1兆ドルを超えたというニュースがでてました。1兆ドルを超えたという だけ のニュースだと思います。アップルの近頃の株価パフォーマンスを調査しつつ、以前、保有していたコカ・コーラ、ウォルマート、ジョンソン&ジョンソンも調査し、現在、保有中のアマゾンと比較してみました。自分、 保有していたアメリカ株を全株売却しました!!の記事にて、2015年1月にウォルマートを85.8ドル、201...

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エヌビィディアに買い安心感があるからこそ・・・・・・・

本日、マネックス証券にて、広瀬さんのセミナーがあって聞いてました。自分も興味のあったエヌビィディアに関する内容があったので、書いておきます。------------------------------------------------------------------〇2018年第1四半期決算は予想EPS1.66ドルに対して、結果2.05ドル。〇2018年第1四半期決算は売り上げ予想28.8億ドルに対して、32.1億ドル(前年比65.6%)〇エヌビディアの売...

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AIの雄、エヌビィディア(NVDA)を注視してます!!

今後の投資先を決めるさいに注目してる銘柄が エヌビィディア(NVDA) です。エヌビィディアに投資できる条件とは?? の記事にも書いてます。調査してみると、エヌビィディア(NVDA)は画像処理用チップのMPUで強みがあります。通常のパソコン用のCPU(中央演算処理装置)ではスピードに限界があるため、CPUを複数用いて、並列処理する事でスピードアップをはかってるみたいですね、MPUは。インテルも追撃態勢に入って...

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エヌビィディアに投資できる条件とは??

本日は、エヌビィディアについて、話します。パソコンのCPUはインテルの牙城でした。しかし、スマホの時代になり、インテルはスマホのCPUで、存在感をあらわせていません。その隙にゲーム機用GPUで、実力を蓄えていたエヌビィディアがAI時代に存在感をあらわしています。そんな中でトヨタもエヌビィディアと協業するという事になっています。スウェーデン・ボルボ、米テスラ、独アウディ、独ダイムラーら自動車メーカー...

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メディア掲載関連

2014年春号のマネーポストに当ブログの記事が掲載されてます。

プロフィール

yen1xxp00

Author:yen1xxp00
株の書籍
上記の書籍でバフェット&フィッシャーに株を学び、以下の特徴のある企業に長期投資を行っています。
①10年ぐらいのスパーンでEPSが確実に伸びる企業
②フリーキャッシュフローが潤沢な企業
③消費者独占ビジネスを行っている企業

下は私が何度も読み返している投資のバイブル本の説明です。

バフェットさんに成長株投資の基本を教えたのが本書の著者であるフィッシャーさんです。
フィッシャーがこの本で言いたいのは”超成長株を買え。そして、これ以外の株には手をだすな”ですね。(2016年4月2日追加)


コカコーラ等の最強の投資銘柄の財務的な特徴をこの本を通して知ることができます。
むずかしい会計の本を読むより、この1冊で十分ですね。


この本によりバフェット流投資術の本質、真髄を理解する事ができます。本書の第一部でバフェットの投資行動を年代順で説明して、第2部でバフェット流投資の真髄を理解でき、第3部でバフェット投資における公式を知ることができます。


この本の何がすごいかというとバフェットさんが保有している”永続的な競争優位性”をもつ会社の投資価値を1社ごとに徹底的に分析し、詳細説明しているところです。


この本により自分の保有している株の将来の株価を計算する事ができます。株は投機ではなく、数学です(笑)


フリーキャッシュフロー分析を学ぶ事によって、初心者でも株式投資のトップレベルの知識を身につける事ができます。バフェット・コードという本といっしょに読む事をおすすめします。


この本は何故、日本株でなく外国株へ投資すべきなのかについて書かれています。増配する企業の配当利回りは年々上がっていくので長期投資のすばらしさがわかる本です。


この本の著者であるピーター・リンチさんは伝説のファンドマネージャーですね。リンチさんは10倍以上になる株を探すことをすすめてます。こういう株はどの産業からも出現する可能性があるそうですね。


ダウは30銘柄で構成されてますが、この本では1銘柄ずつ詳細な説明をしてくれます。2022年にNYダウは4万ドルへ上昇すると予想している本です。


個別銘柄の高ROE、低PERの銘柄に投資する事によって、インデックス投資のリターンを上まる事ができる事を本書は証明しています。


逆風の時でもお金を増やす125のバフェットさんの知恵がこの本にはありますね。


この本では、分散投資、景気循環を利用した株の投資法、IPO銘柄に何故、手をだしてはいけないのか?、株価の大底を見極める方法などを知ることができます。
ゴールドマンサックス&ヘッジファンド出身の方が書いてるだけに実務向きの本です。


S&P配当貴族指数というものがあるらしいですね。
特徴は高配当で高成長企業と紹介してます。
25年以上増配してる企業からS&P配当貴族指数は構成されてるそうです。
ちなみにS&P配当貴族銘柄の時価総額が高い順から、エクソンモービル、ウォルマート、シェブロン、ジョンソン&ジョンソン、AT&T、P&G、コカコーラ、ペプシコ、アボット・ラボラトリーズ、マクドナルド等の順になるそうです。

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