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記事一覧

不人気なアメリカの個別株の中に掘り出し物がある理由は!!

近頃、株式市場が大人しいですね。どちらかというとじりじり上がってくれてる気はしますね。さて、こんな時であるからこそ、株式投資の知識を整理する必要はあると思います。自分は株式投資をする上で、揺るがない知識を習得すべきだと思う一人です。株式投資をする上で大切な知識はいろいろあると思います。その中でも大切にしてる事に自分が保有してる株に悪いうわさがでているほど、買い持ちしていて安心感があります。文章間違...

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株価が2倍、3倍と育つまで保有する資質とは??

去年(2018年12月21日)、株の暴落時に黙って買う!!という記事を書いてますが、買った後の投資行動としては、ホールドです。今から3年前の2016年4月9日にまったりと投資したい銘柄はアマゾンです!!という記事を書いてます。この時の平均購入単価は665ドルであり、現在が1850ドルぐらいなので、2.8倍になっています。もし、アマゾンに665ドルで投資した後、20%ぐらい上がったところで、売却して...

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アメリカ株の買い時を見事、的中させていた記事を紹介!!

去年(2018年12月21日)、株の暴落時に黙って買う!!という記事を書いてます。この時のS&P500の株価が2467ポイント、現在のS&P500が2907ポイントとなっており、=(2907 - 2467)/2467 × 100 = 17.8(%)の上昇率です。上記の記事にて、暴落時に黙って買う という主張が4カ月過ぎた今では正しかったと言えると思います。長期投資家になる条件は、あなたも「長期投資家」に...

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S&P500インデックスに投資するのが最良の選択かもしれない!!

保有してるアマゾン株、買値の3倍になった!! v(≧∇≦)v イエイの記事でお話してますようにAmazon株がここ2年で3倍になりました。これはこれでよかったのですが、Amazon株が下落するときもインパクトがすごくて2000ドルが1300ドルまで下落しました。2000万円の資産が1300万円に減るぐらいのインパクトなので、心臓に悪いです(笑)。そこで最近、KO、GILD、BMYなどの3~4%の配当株を保有しはじめたのですが、こ...

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自分の株式投資スタイルの自信は確信になりつつある!!

本日、「日本のバフェット」といわれる男に関する以下の記事を読みました。---------------------------------------------米国の著名投資家、ウォーレン・バフェット。企業の強さを見極めて厳選投資し、長期的なリターンをめざすスタイルで知られる。この投資哲学に共鳴し、「日本のバフェット」との呼び声が高まる男がいる。農林中央金庫グループ傘下の投資ファンドで、最高投資責任者を務める奥野一成(49)だ。以下、省略。---...

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メディア掲載関連

2014年春号のマネーポストに当ブログの記事が掲載されてます。

プロフィール

yen1xxp00

Author:yen1xxp00
株の書籍
上記の書籍でバフェット&フィッシャーに株を学び、以下の特徴のある企業に長期投資を行っています。
①10年ぐらいのスパーンでEPSが確実に伸びる企業
②フリーキャッシュフローが潤沢な企業
③消費者独占ビジネスを行っている企業

下は私が何度も読み返している投資のバイブル本の説明です。

バフェットさんに成長株投資の基本を教えたのが本書の著者であるフィッシャーさんです。
フィッシャーがこの本で言いたいのは”超成長株を買え。そして、これ以外の株には手をだすな”ですね。(2016年4月2日追加)


コカコーラ等の最強の投資銘柄の財務的な特徴をこの本を通して知ることができます。
むずかしい会計の本を読むより、この1冊で十分ですね。


この本によりバフェット流投資術の本質、真髄を理解する事ができます。本書の第一部でバフェットの投資行動を年代順で説明して、第2部でバフェット流投資の真髄を理解でき、第3部でバフェット投資における公式を知ることができます。


この本の何がすごいかというとバフェットさんが保有している”永続的な競争優位性”をもつ会社の投資価値を1社ごとに徹底的に分析し、詳細説明しているところです。


この本により自分の保有している株の将来の株価を計算する事ができます。株は投機ではなく、数学です(笑)


フリーキャッシュフロー分析を学ぶ事によって、初心者でも株式投資のトップレベルの知識を身につける事ができます。バフェット・コードという本といっしょに読む事をおすすめします。


この本は何故、日本株でなく外国株へ投資すべきなのかについて書かれています。増配する企業の配当利回りは年々上がっていくので長期投資のすばらしさがわかる本です。


この本の著者であるピーター・リンチさんは伝説のファンドマネージャーですね。リンチさんは10倍以上になる株を探すことをすすめてます。こういう株はどの産業からも出現する可能性があるそうですね。


ダウは30銘柄で構成されてますが、この本では1銘柄ずつ詳細な説明をしてくれます。2022年にNYダウは4万ドルへ上昇すると予想している本です。


個別銘柄の高ROE、低PERの銘柄に投資する事によって、インデックス投資のリターンを上まる事ができる事を本書は証明しています。


逆風の時でもお金を増やす125のバフェットさんの知恵がこの本にはありますね。


この本では、分散投資、景気循環を利用した株の投資法、IPO銘柄に何故、手をだしてはいけないのか?、株価の大底を見極める方法などを知ることができます。
ゴールドマンサックス&ヘッジファンド出身の方が書いてるだけに実務向きの本です。


S&P配当貴族指数というものがあるらしいですね。
特徴は高配当で高成長企業と紹介してます。
25年以上増配してる企業からS&P配当貴族指数は構成されてるそうです。
ちなみにS&P配当貴族銘柄の時価総額が高い順から、エクソンモービル、ウォルマート、シェブロン、ジョンソン&ジョンソン、AT&T、P&G、コカコーラ、ペプシコ、アボット・ラボラトリーズ、マクドナルド等の順になるそうです。

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