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記事一覧

老後資金、子供の教育費、住宅ローンなどの心配から解放されるため確定拠出年金を活用しよう!!

自分は、10年間運用してきた確定拠出年金 (iDeCo(イデコ)) の元本と利益額、平均運用利回りを初公開!! の記事に書きましたように2008年から確定拠出年金にてアメリカ株を中心に運用してます。現在の自分の運用利回りは年12%以上をキープしてます。数字で言うと、 なぁ~んだ、そんなものかー と思われるかもしれませんが、年12%で10年間運用すると元本が1.12^10 = 3.1(倍)にも成長し...

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運用11年目に突入した(iDeCo(イデコ)) の年平均利回りを公開!!

2018年9月28日に書いた10年間運用してきた確定拠出年金 (iDeCo(イデコ)) の元本と利益額、平均運用利回りを初公開!!の記事にて過去10年の年平均利回りが12.77%であったことを書いてます。現在の利回りがどうなっているかを調べてみるとのようになっていました。去年(2018年)の10月の株式大暴落で自分の利回りも打撃を受けていましたが、ようやく持ち直してきました。悪くはないんですが、運...

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10年間の確定拠出年金での運用利回りが12.77%である秘訣!! そして、税金のお話。

10年間運用してきた確定拠出年金 (iDeCo(イデコ)) の元本と利益額、平均運用利回りを初公開!!の記事にて確定拠出年金の話をしてきました。本日は、確定拠出年金の税金と運用商品のお話をしたいと思います。1.確定拠出年金の税金確定拠出年金での運用中の売買益には課税がされません!!これめちゃめちゃすごい事です。ただ、確定拠出年金を引き出すときに課税されるのですが、運用期間によって控除額が違ってきま...

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10年間運用してきた確定拠出年金 (iDeCo(イデコ)) の元本と利益額、平均運用利回りを初公開!!

iDeCo(イデコ)の加入者が100万人を突破したそうです。日本の人口から考えると、まだ、普及率は1%ですね。自分は10年前から、確定拠出年金を運用してきました。今までは、運用金額は伏せてきたのですが、思いきって公開します。毎月1万円前後、積立てて、今では元本約150万円、 運用利益約150万円 となりました。簡単に言うと 元本が2倍 になりました。ただ、最初は月1万円からの積立てですからね。最初...

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何気にビック5の株に投資してる事になってる自分を発見!!

久しぶりに自分が投資している MSCI index Fund の目論見書を見ました。投資比率トップ10は、以下の図のとおりです。アルファベットのクラスCとAを合わせると投資比率1.68%なので、修正すると------------------------------1位 アップル2.3%2位 グーグル1.68%3位 マイクロソフト1.64%4位 アマゾン 1.25%5位 フェイスブック 1.1%------------------------------と言ったところ...

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メディア掲載関連

2014年春号のマネーポストに当ブログの記事が掲載されてます。

プロフィール

yen1xxp00

Author:yen1xxp00
株の書籍
上記の書籍でバフェット&フィッシャーに株を学び、以下の特徴のある企業に長期投資を行っています。
①10年ぐらいのスパーンでEPSが確実に伸びる企業
②フリーキャッシュフローが潤沢な企業
③消費者独占ビジネスを行っている企業

下は私が何度も読み返している投資のバイブル本の説明です。

バフェットさんに成長株投資の基本を教えたのが本書の著者であるフィッシャーさんです。
フィッシャーがこの本で言いたいのは”超成長株を買え。そして、これ以外の株には手をだすな”ですね。(2016年4月2日追加)


コカコーラ等の最強の投資銘柄の財務的な特徴をこの本を通して知ることができます。
むずかしい会計の本を読むより、この1冊で十分ですね。


この本によりバフェット流投資術の本質、真髄を理解する事ができます。本書の第一部でバフェットの投資行動を年代順で説明して、第2部でバフェット流投資の真髄を理解でき、第3部でバフェット投資における公式を知ることができます。


この本の何がすごいかというとバフェットさんが保有している”永続的な競争優位性”をもつ会社の投資価値を1社ごとに徹底的に分析し、詳細説明しているところです。


この本により自分の保有している株の将来の株価を計算する事ができます。株は投機ではなく、数学です(笑)


フリーキャッシュフロー分析を学ぶ事によって、初心者でも株式投資のトップレベルの知識を身につける事ができます。バフェット・コードという本といっしょに読む事をおすすめします。


この本は何故、日本株でなく外国株へ投資すべきなのかについて書かれています。増配する企業の配当利回りは年々上がっていくので長期投資のすばらしさがわかる本です。


この本の著者であるピーター・リンチさんは伝説のファンドマネージャーですね。リンチさんは10倍以上になる株を探すことをすすめてます。こういう株はどの産業からも出現する可能性があるそうですね。


ダウは30銘柄で構成されてますが、この本では1銘柄ずつ詳細な説明をしてくれます。2022年にNYダウは4万ドルへ上昇すると予想している本です。


個別銘柄の高ROE、低PERの銘柄に投資する事によって、インデックス投資のリターンを上まる事ができる事を本書は証明しています。


逆風の時でもお金を増やす125のバフェットさんの知恵がこの本にはありますね。


この本では、分散投資、景気循環を利用した株の投資法、IPO銘柄に何故、手をだしてはいけないのか?、株価の大底を見極める方法などを知ることができます。
ゴールドマンサックス&ヘッジファンド出身の方が書いてるだけに実務向きの本です。


S&P配当貴族指数というものがあるらしいですね。
特徴は高配当で高成長企業と紹介してます。
25年以上増配してる企業からS&P配当貴族指数は構成されてるそうです。
ちなみにS&P配当貴族銘柄の時価総額が高い順から、エクソンモービル、ウォルマート、シェブロン、ジョンソン&ジョンソン、AT&T、P&G、コカコーラ、ペプシコ、アボット・ラボラトリーズ、マクドナルド等の順になるそうです。

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