記事一覧

上昇に弾みがついてるアンダーアーマー株、当面はどこまで上がるのか??

近頃、アンダーアーマー株の上昇に弾みがついてきてる気がしてます。UAA株が24.5ドル、UA株が22.35ドルまで上昇してきています。自分の平均購入単価は22.3ドルですので、ついに含み益になってきました。アンダーアーマーに関しては、アンダーアーマー(UNDER ARMOUR)株、2025年までの株価は? の記事で書きましたように売り上げ200億ドル(現在の4倍)、株価は91ドル(現在の4倍)には少なくてもなる...

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アンダーアーマー株に関する読者の質問で答えたかったけど、できなかった理由は??

アンダーアーマーの株の上昇がはじまってます。UAA(議決権あり)は23.5ドル、UA(議決権なし)は21.3ドルまで上昇しました。2017年11月3日に書いた 沈みゆくアンダーアーマーの株価は10ドル台まで下落。 今後の投資方針は!! の記事って、今、読み返すとすごくいい記事だったと思います。最高値の53ドルから 10ドルまで下落した沈みゆくアンダーアーマー株を売られすぎなので買い だと言ってたの...

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21ドルになったアンダーアーマー株をホールドし続ける理由とは??

本日は、アンダーアーマー株に関してです。昨年から今年にかけて、アンダーアーマーに関する 出るわ出るわの 悪い記事。10年つきあう株を見つけよう! によると企業の悪いうわさでいっぱいだが、現在の不納得で投資行動をしないといけない!!と書いてるように下記の超悲観になるチャートでも自分はアンダーアーマー株の買い増しを継続していきました。そして、やっと11ドルで底を打ち、現在はUAA(議決権なし)株で21....

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アンダーアーマー株価21ドル手前まで回復!!

今から、半年前の 沈みゆくアンダーアーマーの株価は10ドル台まで下落。 今後の投資方針は!! では、UAの株価が10.3ドルまで下落していました。今読み返すと、-----------------------------------------------------------------〇あたふたせず、積み立て投資での買い増しを継続する〇アンダーアーマーの熱きサポーターとして、業績の悪い時に買い出動する事が大事〇アンダーアーマーの売り上げから考えるとPERは...

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アンダーアーマーのUAA株とUA株、どっちを買うのが有利なのか??

上記図はUAAとUAの株価の差を描いたグラフです。UAAは議決権あり、UAは議決権なしの株です。アンダーアーマー株は2016年4月に1株が2株に株式分割されたのですが、2株のうち1株はUAAにもう1株はUAが割り当てられました。という事で自動的に自分も両方保有しています。この価格の差の推移ですが、当初は4~5ドルぐらいありましたが、2017年3月くらいからは1~2ドルあるような感じの推移となってい...

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メディア掲載関連

2014年春号のマネーポストに当ブログの記事が掲載されてます。

プロフィール

yen1xxp00

Author:yen1xxp00
株の書籍
上記の書籍でバフェット&フィッシャーに株を学び、以下の特徴のある企業に長期投資を行っています。
①10年ぐらいのスパーンでEPSが確実に伸びる企業
②フリーキャッシュフローが潤沢な企業
③消費者独占ビジネスを行っている企業

下は私が何度も読み返している投資のバイブル本の説明です。

バフェットさんに成長株投資の基本を教えたのが本書の著者であるフィッシャーさんです。
フィッシャーがこの本で言いたいのは”超成長株を買え。そして、これ以外の株には手をだすな”ですね。(2016年4月2日追加)


コカコーラ等の最強の投資銘柄の財務的な特徴をこの本を通して知ることができます。
むずかしい会計の本を読むより、この1冊で十分ですね。


この本によりバフェット流投資術の本質、真髄を理解する事ができます。本書の第一部でバフェットの投資行動を年代順で説明して、第2部でバフェット流投資の真髄を理解でき、第3部でバフェット投資における公式を知ることができます。


この本の何がすごいかというとバフェットさんが保有している”永続的な競争優位性”をもつ会社の投資価値を1社ごとに徹底的に分析し、詳細説明しているところです。


この本により自分の保有している株の将来の株価を計算する事ができます。株は投機ではなく、数学です(笑)


フリーキャッシュフロー分析を学ぶ事によって、初心者でも株式投資のトップレベルの知識を身につける事ができます。バフェット・コードという本といっしょに読む事をおすすめします。


この本は何故、日本株でなく外国株へ投資すべきなのかについて書かれています。増配する企業の配当利回りは年々上がっていくので長期投資のすばらしさがわかる本です。


この本の著者であるピーター・リンチさんは伝説のファンドマネージャーですね。リンチさんは10倍以上になる株を探すことをすすめてます。こういう株はどの産業からも出現する可能性があるそうですね。


ダウは30銘柄で構成されてますが、この本では1銘柄ずつ詳細な説明をしてくれます。2022年にNYダウは4万ドルへ上昇すると予想している本です。


個別銘柄の高ROE、低PERの銘柄に投資する事によって、インデックス投資のリターンを上まる事ができる事を本書は証明しています。


逆風の時でもお金を増やす125のバフェットさんの知恵がこの本にはありますね。


この本では、分散投資、景気循環を利用した株の投資法、IPO銘柄に何故、手をだしてはいけないのか?、株価の大底を見極める方法などを知ることができます。
ゴールドマンサックス&ヘッジファンド出身の方が書いてるだけに実務向きの本です。


S&P配当貴族指数というものがあるらしいですね。
特徴は高配当で高成長企業と紹介してます。
25年以上増配してる企業からS&P配当貴族指数は構成されてるそうです。
ちなみにS&P配当貴族銘柄の時価総額が高い順から、エクソンモービル、ウォルマート、シェブロン、ジョンソン&ジョンソン、AT&T、P&G、コカコーラ、ペプシコ、アボット・ラボラトリーズ、マクドナルド等の順になるそうです。

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