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株式上場後30年前後ぐらいまでが、グロース株で最大リターンを得られる!!

株式投資の未来~永続する会社が本当の利益をもたらすには1957年~2003年までの株式銘柄のうち、トータルリターン(配当と株価上昇)トップ20銘柄が掲載されてます。コカ・コーラが16.02%、メルク15.9%、ファイザー16.03%などになっています。この書籍ではこれらの銘柄をゴールド銘柄と呼んでいます。しかしながら、同書籍の99ページにはIPO(株式上場)後、トップ10銘柄のリターン(1968~2...

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巨富への道!!

巨富への道!!...

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短期的な株価の上げ下げに鈍感になりましょう!!

最近、いただいたコメントから気になった事があったので、書いておきます。当ブログではアメリカ株への長期投資を主な手法としています。ですので、株価の短期的な上げ下げは気にしたりしません。もちろん、自分も人間ですので、自分の保有してる株の株価が暴落したら、それは気になります。しかし、もう一度言いますが、短期的な上げ下げは気にしません。日常生活に集中してれば、株価の上げ下げは気にならなくなってくると思いま...

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グロース株にとってビジネスが一番大事!!

米サプライマネジメント協会(ISM)が1日発表した米製造業景況感指数は約10年ぶりの低水準に落ち込み、米景気の先行きへの不透明感が強まり、米株も下げました。10年ぶりって聞くと怖いんですけどね。なんかこれも過去に何度も経験した事ですね。グロース株にとって、実は景気が一番、大事な訳ではありません。再三、申し上げてる事ですが、保有してる株のビジネスが一番、大事なんです。例えば、シェイクシャックだと景気が...

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長期投資家として、企業の熱きサポーターになる事が大事と思います!!

株式投資をはじめるとある特定の企業の株を長く保有する事になります。自分とかはコカ・コーラの株を2011~15年まで保有してましたし、昨年から、また保有してます。長らく保有してて思ったのですが、あなたも「長期投資家」になろう!―“時のパワー”が豊かな実りをもたらす (実日ビジネス)の122ページに書いてあるように 企業の熱きサポーターになれるか? という考え方も重要だと思います。ある投資本には業績が悪くな...

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メディア掲載関連

2014年春号のマネーポストに当ブログの記事が掲載されてます。

プロフィール

yen1xxp00

Author:yen1xxp00
株の書籍
上記の書籍でバフェット&フィッシャーに株を学び、以下の特徴のある企業に長期投資を行っています。
①10年ぐらいのスパーンでEPSが確実に伸びる企業
②フリーキャッシュフローが潤沢な企業
③消費者独占ビジネスを行っている企業

下は私が何度も読み返している投資のバイブル本の説明です。

バフェットさんに成長株投資の基本を教えたのが本書の著者であるフィッシャーさんです。
フィッシャーがこの本で言いたいのは”超成長株を買え。そして、これ以外の株には手をだすな”ですね。(2016年4月2日追加)


コカコーラ等の最強の投資銘柄の財務的な特徴をこの本を通して知ることができます。
むずかしい会計の本を読むより、この1冊で十分ですね。


この本によりバフェット流投資術の本質、真髄を理解する事ができます。本書の第一部でバフェットの投資行動を年代順で説明して、第2部でバフェット流投資の真髄を理解でき、第3部でバフェット投資における公式を知ることができます。


この本の何がすごいかというとバフェットさんが保有している”永続的な競争優位性”をもつ会社の投資価値を1社ごとに徹底的に分析し、詳細説明しているところです。


この本により自分の保有している株の将来の株価を計算する事ができます。株は投機ではなく、数学です(笑)


フリーキャッシュフロー分析を学ぶ事によって、初心者でも株式投資のトップレベルの知識を身につける事ができます。バフェット・コードという本といっしょに読む事をおすすめします。


この本は何故、日本株でなく外国株へ投資すべきなのかについて書かれています。増配する企業の配当利回りは年々上がっていくので長期投資のすばらしさがわかる本です。


この本の著者であるピーター・リンチさんは伝説のファンドマネージャーですね。リンチさんは10倍以上になる株を探すことをすすめてます。こういう株はどの産業からも出現する可能性があるそうですね。


ダウは30銘柄で構成されてますが、この本では1銘柄ずつ詳細な説明をしてくれます。2022年にNYダウは4万ドルへ上昇すると予想している本です。


個別銘柄の高ROE、低PERの銘柄に投資する事によって、インデックス投資のリターンを上まる事ができる事を本書は証明しています。


逆風の時でもお金を増やす125のバフェットさんの知恵がこの本にはありますね。


この本では、分散投資、景気循環を利用した株の投資法、IPO銘柄に何故、手をだしてはいけないのか?、株価の大底を見極める方法などを知ることができます。
ゴールドマンサックス&ヘッジファンド出身の方が書いてるだけに実務向きの本です。


S&P配当貴族指数というものがあるらしいですね。
特徴は高配当で高成長企業と紹介してます。
25年以上増配してる企業からS&P配当貴族指数は構成されてるそうです。
ちなみにS&P配当貴族銘柄の時価総額が高い順から、エクソンモービル、ウォルマート、シェブロン、ジョンソン&ジョンソン、AT&T、P&G、コカコーラ、ペプシコ、アボット・ラボラトリーズ、マクドナルド等の順になるそうです。

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