記事一覧

泣きっ面に蜂、今度は、トリドールも11%株が下落!!

トリドールの株が2650円→2388円に11%も下落してしまいました。2016年の9月中間期で、売り上げ501.8億円(5%増)、営業利益(2.1%減)、純利益(0.4%減)となり、株価11%も落ちましたね。また、2017年3月期の売り上げ予想は、1026.6億円(7.4%増)、純利益55億円(5.5%増)の見通しが発表されてます。アマゾン、アンダーアーマーに続いての株価下落なだけにこれを 泣きっ...

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香川県で讃岐うどんを食べた体験がトリドール株をホールドできる力になっている!!

自分のポートフォリオには、トリドールという唯一の日本株があります。組み入れ比率は、13%ぐらいですね。2016年上半期の株式投資の運用成績とポートフォリオの報告!! この銘柄以外は、1%の現金のぞけば、全部アメリカ株なので、アメリカ株の比率は86%になっています。自分、成長株の場合、アメリカ株であろうと日本株であろうと良いと思ってます。ただ、日本株の場合、CEOが日本式な考え方しかできないであろう事が...

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トリドール株急落、 自分の含み益もおじゃん!!

トリドール株急落、急落しました。3300円→2373円。ほぼ、1000円ですよ、率にして28%!!自分の含み益もおじゃん。28%下落って、下がりすぎじゃなですかー!!トリドール株の含み益ほぼ消えました。これが長期グロース株投資の問題点です。含み益があっても、利益が消える事もしばしばあるので。という事で、上記の写真も 困った顔をしてる女性 にしときました(笑)。トリドールの時価総額って1000億円し...

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私が唯一、投資してる日本株の銘柄は!!

私が唯一、投資してる日本株の銘柄は以下の讃岐うどん株です(笑)。丸亀製麺を展開するトリドール株 ですね。たぶん、今や、日本人なら一回は行ったことある店じゃないでしょうか?個人的に讃岐うどん大好きです(笑)。今年の2月の日経平均が1万5000円割れた後、この株を購入いたしました。2011~2016年3月期までの売り上げは年14.4%で伸びてますね。売り上げ規模は年956億円ですね。純利益は年21%で...

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メディア掲載関連

2014年春号のマネーポストに当ブログの記事が掲載されてます。

プロフィール

yen1xxp00

Author:yen1xxp00
株の書籍
上記の書籍でバフェット&フィッシャーに株を学び、以下の特徴のある企業に長期投資を行っています。
①10年ぐらいのスパーンでEPSが確実に伸びる企業
②フリーキャッシュフローが潤沢な企業
③消費者独占ビジネスを行っている企業

下は私が何度も読み返している投資のバイブル本の説明です。

バフェットさんに成長株投資の基本を教えたのが本書の著者であるフィッシャーさんです。
フィッシャーがこの本で言いたいのは”超成長株を買え。そして、これ以外の株には手をだすな”ですね。(2016年4月2日追加)


コカコーラ等の最強の投資銘柄の財務的な特徴をこの本を通して知ることができます。
むずかしい会計の本を読むより、この1冊で十分ですね。


この本によりバフェット流投資術の本質、真髄を理解する事ができます。本書の第一部でバフェットの投資行動を年代順で説明して、第2部でバフェット流投資の真髄を理解でき、第3部でバフェット投資における公式を知ることができます。


この本の何がすごいかというとバフェットさんが保有している”永続的な競争優位性”をもつ会社の投資価値を1社ごとに徹底的に分析し、詳細説明しているところです。


この本により自分の保有している株の将来の株価を計算する事ができます。株は投機ではなく、数学です(笑)


フリーキャッシュフロー分析を学ぶ事によって、初心者でも株式投資のトップレベルの知識を身につける事ができます。バフェット・コードという本といっしょに読む事をおすすめします。


この本は何故、日本株でなく外国株へ投資すべきなのかについて書かれています。増配する企業の配当利回りは年々上がっていくので長期投資のすばらしさがわかる本です。


この本の著者であるピーター・リンチさんは伝説のファンドマネージャーですね。リンチさんは10倍以上になる株を探すことをすすめてます。こういう株はどの産業からも出現する可能性があるそうですね。


ダウは30銘柄で構成されてますが、この本では1銘柄ずつ詳細な説明をしてくれます。2022年にNYダウは4万ドルへ上昇すると予想している本です。


個別銘柄の高ROE、低PERの銘柄に投資する事によって、インデックス投資のリターンを上まる事ができる事を本書は証明しています。


逆風の時でもお金を増やす125のバフェットさんの知恵がこの本にはありますね。


この本では、分散投資、景気循環を利用した株の投資法、IPO銘柄に何故、手をだしてはいけないのか?、株価の大底を見極める方法などを知ることができます。
ゴールドマンサックス&ヘッジファンド出身の方が書いてるだけに実務向きの本です。


S&P配当貴族指数というものがあるらしいですね。
特徴は高配当で高成長企業と紹介してます。
25年以上増配してる企業からS&P配当貴族指数は構成されてるそうです。
ちなみにS&P配当貴族銘柄の時価総額が高い順から、エクソンモービル、ウォルマート、シェブロン、ジョンソン&ジョンソン、AT&T、P&G、コカコーラ、ペプシコ、アボット・ラボラトリーズ、マクドナルド等の順になるそうです。

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