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記事一覧

アマゾンプライム会員費1000円アップしてもまだまだ、安い!!

本日、自分宛に下記のメールがきました。-------------------------------------------------------------(省略)この度2019年4月12日付でAmazonプライムの年会費を3,900円(税込)から4,900円(税込)に変更する事となりました。(省略)-------------------------------------------------------------正直、やっとか!! という感想でした。アマゾンプライムのサービスの充実さからして、年3900円は安すぎると思ったから...

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購入当初から3倍になったAmazon株をホールドすべき理由は!!

アマゾンのビジネス的な面から10年後の株価予想をしたアマゾンの10年後の株価は??の記事は、2016年9月1日に書いてます。この記事の時からアマゾンのビジネスで特記すべき変化は・無人コンビニのアマゾンゴーの開始・オルガニック製品を扱うホールフーズの買収・広告事業の存在感が増すでした。2015年の通期のアマゾンの純利益は6億ドル未満でしたが、2018年は100億ドルを達成しています。しかし、まだまだ...

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Amazon、1800ドルのレジスタンスを上に抜けられるのか??

Amazon株が上昇しています。昨日(2019年3月18日)のNY市場では1750ドルまであげてきました。直近1年くらいのチャートを下図に示します。1800ドル直前の赤線のレジスタンスに何度も頭を押さえられてるチャートとなっています。このラインを上に抜ければ、一段と上昇が期待できそうです。ただ、何度も言うようですが、自分はテクニカル分析で売買はしません。あくまでも目安としてテクニカル分析を使用しているだけ...

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PER80倍のアマゾン株は売却して、バフェット銘柄コカ・コーラ株を保有すべきか??

Amazonの株価と増益率から成長の罠を発見してしまった!!の記事にて、現在のAmazonのPER80倍はもしかすると 将来のEPSの増加分をだいぶ、織り込みすぎてる 可能性がある 事を書いてます。だとすると、Amazon株は即、売却なのか? と考えるのは違うと思います。例えば、コカ・コーラの2016年4月の株価46ドルで、3年がすぎた現在は49ドルです。=( (49/46)^(1/3) - 1 ) × 100 = 2%...

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Amazonの株価と増益率から成長の罠を発見してしまった!!

アマゾン株は新高値を更新していけるのか??の記事ではアマゾンのチャートを使用して過去と現在のチャートと見比べてみました。今回は売り上げと利益の面で話してみたいと思います。2017年Q1、2018年Q1の売り上げと営業利益、2019年Q1の会社予想の売り上げと営業利益を下記図に示します。売り上げと営業利益の絶対値よりも増加率に注目すると2018年Q1では売り上げが42.9%増加していました。2019年Q1で...

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メディア掲載関連

2014年春号のマネーポストに当ブログの記事が掲載されてます。

プロフィール

yen1xxp00

Author:yen1xxp00
株の書籍
上記の書籍でバフェット&フィッシャーに株を学び、以下の特徴のある企業に長期投資を行っています。
①10年ぐらいのスパーンでEPSが確実に伸びる企業
②フリーキャッシュフローが潤沢な企業
③消費者独占ビジネスを行っている企業

下は私が何度も読み返している投資のバイブル本の説明です。

バフェットさんに成長株投資の基本を教えたのが本書の著者であるフィッシャーさんです。
フィッシャーがこの本で言いたいのは”超成長株を買え。そして、これ以外の株には手をだすな”ですね。(2016年4月2日追加)


コカコーラ等の最強の投資銘柄の財務的な特徴をこの本を通して知ることができます。
むずかしい会計の本を読むより、この1冊で十分ですね。


この本によりバフェット流投資術の本質、真髄を理解する事ができます。本書の第一部でバフェットの投資行動を年代順で説明して、第2部でバフェット流投資の真髄を理解でき、第3部でバフェット投資における公式を知ることができます。


この本の何がすごいかというとバフェットさんが保有している”永続的な競争優位性”をもつ会社の投資価値を1社ごとに徹底的に分析し、詳細説明しているところです。


この本により自分の保有している株の将来の株価を計算する事ができます。株は投機ではなく、数学です(笑)


フリーキャッシュフロー分析を学ぶ事によって、初心者でも株式投資のトップレベルの知識を身につける事ができます。バフェット・コードという本といっしょに読む事をおすすめします。


この本は何故、日本株でなく外国株へ投資すべきなのかについて書かれています。増配する企業の配当利回りは年々上がっていくので長期投資のすばらしさがわかる本です。


この本の著者であるピーター・リンチさんは伝説のファンドマネージャーですね。リンチさんは10倍以上になる株を探すことをすすめてます。こういう株はどの産業からも出現する可能性があるそうですね。


ダウは30銘柄で構成されてますが、この本では1銘柄ずつ詳細な説明をしてくれます。2022年にNYダウは4万ドルへ上昇すると予想している本です。


個別銘柄の高ROE、低PERの銘柄に投資する事によって、インデックス投資のリターンを上まる事ができる事を本書は証明しています。


逆風の時でもお金を増やす125のバフェットさんの知恵がこの本にはありますね。


この本では、分散投資、景気循環を利用した株の投資法、IPO銘柄に何故、手をだしてはいけないのか?、株価の大底を見極める方法などを知ることができます。
ゴールドマンサックス&ヘッジファンド出身の方が書いてるだけに実務向きの本です。


S&P配当貴族指数というものがあるらしいですね。
特徴は高配当で高成長企業と紹介してます。
25年以上増配してる企業からS&P配当貴族指数は構成されてるそうです。
ちなみにS&P配当貴族銘柄の時価総額が高い順から、エクソンモービル、ウォルマート、シェブロン、ジョンソン&ジョンソン、AT&T、P&G、コカコーラ、ペプシコ、アボット・ラボラトリーズ、マクドナルド等の順になるそうです。

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