記事一覧

アマゾン、数週間以内に宅配事業開始か!!

アマゾンの業種は、単なる小売りではない!! の記事にて、アマゾンが参入しようとしてるビジネスを紹介してます。そのうちの一つが宅配事業です。アマゾンはネットで注文を受けると商品を消費者に届けます。その宅配業者が日本ではヤマトとか佐川の宅配業者なんですよね。日本でも話題となりましたが、その宅急便の値上げ要求が再三に渡ってます。アマゾンも相当イライラしてます。何と言ってもアマゾンの売り上げの1割は宅配業...

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アマゾン株の空売りで数百ドルの利益をゲット!!

何か今回の暴落相場は読めました。アマゾン株の一部を2月6日の午前2:15分頃に1440ドルで売り払い、2月7日の12時16分に1390ドルに買い戻しました。NISAで保有してるので、5年に一回売買しないといけないので、ちょうどいいかと思いました。本当は1350ドルに指値を指してたんですが、2ドル弱とどかずでしたね。残念でした。今回のトレードでもうけた分によりアマゾンの平均購入価格は678 → 66...

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アマゾンの2017年第4四半期の好決算は事前にリークされてるでしょ、これ!!

2017年第4四半期のアマゾンの決算、よかったですね。売り上げ604.5億ドルで去年の437.4億ドルから、38.2%も増加しました。純利益は38.1億ドルで、去年の18.7億ドルから、103.7%も増加しました。営業利益は41.1億ドルで、去年の21.3億ドルから、93%も増加しました。ベンチャーなみの増加率ですね。ただ、下記のアマゾンの1月初めからのチャートを見ると、こういう決算を織り込んでい...

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アマゾン株1400ドル突破!! 含み益が2倍以上になった成功の原動力は??

アマゾン株1400ドル突破しました。昨日のNYの終値は1401ドルでした。投資で一番大切な20の教え―賢い投資家になるための隠れた常識の161ページには最終的に成功を収めるにはコンセンサスと逆方向に動くことがカギとなると書いてあります。自分はコンセンサスを考えて投資をしたわけではありません。最近、いろいろ調べていくうちに上記の書籍の言葉を読みました。考えてみたら、アマゾン株に投資してる人ってあまり聞...

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アマゾンゴー開店!! アマゾンがすごいのは企業理念がしっかりしてるからだ!!

既存のスーパーはいかにレジの前の行列をうまくさばくかを重視したのに対し、アマゾンはレジ自体の必要性に疑問を思い、無くしてしまいました。それがアマゾンゴーです。ジェフ・ベゾス アマゾンをつくった仕事術の73ページに書いてあるライバルを超えるより、顧客の期待を超えよう。とするアマゾンの企業理念のたまものじゃないでしょうか?アマゾンと既存店の違いはこの理念から来ていると思います。最近、既存スーパーやコン...

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メディア掲載関連

2014年春号のマネーポストに当ブログの記事が掲載されてます。

プロフィール

yen1xxp00

Author:yen1xxp00
株の書籍
上記の書籍でバフェット&フィッシャーに株を学び、以下の特徴のある企業に長期投資を行っています。
①10年ぐらいのスパーンでEPSが確実に伸びる企業
②フリーキャッシュフローが潤沢な企業
③消費者独占ビジネスを行っている企業

下は私が何度も読み返している投資のバイブル本の説明です。

バフェットさんに成長株投資の基本を教えたのが本書の著者であるフィッシャーさんです。
フィッシャーがこの本で言いたいのは”超成長株を買え。そして、これ以外の株には手をだすな”ですね。(2016年4月2日追加)


コカコーラ等の最強の投資銘柄の財務的な特徴をこの本を通して知ることができます。
むずかしい会計の本を読むより、この1冊で十分ですね。


この本によりバフェット流投資術の本質、真髄を理解する事ができます。本書の第一部でバフェットの投資行動を年代順で説明して、第2部でバフェット流投資の真髄を理解でき、第3部でバフェット投資における公式を知ることができます。


この本の何がすごいかというとバフェットさんが保有している”永続的な競争優位性”をもつ会社の投資価値を1社ごとに徹底的に分析し、詳細説明しているところです。


この本により自分の保有している株の将来の株価を計算する事ができます。株は投機ではなく、数学です(笑)


フリーキャッシュフロー分析を学ぶ事によって、初心者でも株式投資のトップレベルの知識を身につける事ができます。バフェット・コードという本といっしょに読む事をおすすめします。


この本は何故、日本株でなく外国株へ投資すべきなのかについて書かれています。増配する企業の配当利回りは年々上がっていくので長期投資のすばらしさがわかる本です。


この本の著者であるピーター・リンチさんは伝説のファンドマネージャーですね。リンチさんは10倍以上になる株を探すことをすすめてます。こういう株はどの産業からも出現する可能性があるそうですね。


ダウは30銘柄で構成されてますが、この本では1銘柄ずつ詳細な説明をしてくれます。2022年にNYダウは4万ドルへ上昇すると予想している本です。


個別銘柄の高ROE、低PERの銘柄に投資する事によって、インデックス投資のリターンを上まる事ができる事を本書は証明しています。


逆風の時でもお金を増やす125のバフェットさんの知恵がこの本にはありますね。


この本では、分散投資、景気循環を利用した株の投資法、IPO銘柄に何故、手をだしてはいけないのか?、株価の大底を見極める方法などを知ることができます。
ゴールドマンサックス&ヘッジファンド出身の方が書いてるだけに実務向きの本です。


S&P配当貴族指数というものがあるらしいですね。
特徴は高配当で高成長企業と紹介してます。
25年以上増配してる企業からS&P配当貴族指数は構成されてるそうです。
ちなみにS&P配当貴族銘柄の時価総額が高い順から、エクソンモービル、ウォルマート、シェブロン、ジョンソン&ジョンソン、AT&T、P&G、コカコーラ、ペプシコ、アボット・ラボラトリーズ、マクドナルド等の順になるそうです。

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