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記事一覧

巨富への道のり、教えます!!

お金持ちになりたい人は読んでください!!の記事にて、お金持ちになるための株式投資において怖さという壁がある事、そして、株式投資についての知識が決定的に欠如してる事を書きました。自分が何人かの方に教えてみた経験上、株式投資になかなか踏み切れない方はこの2点が大きな障害になっています。株式投資についての知識については、自分が投資してる銘柄に自信がなくなったときに見るべきところは? の記事にてキャッシュ...

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お金持ちになりたい人は読んでください!!

自分、株式投資を教えていて気付いたことがあります。まず、株式投資というものに壁がある事です。株は怖いものという先入観がとても強いですね。1989年の日本経済のバブル崩壊で株価も大暴落し、大損した話が絶えないからでしょう。次に株式投資の知識が欠如していることですね。株式投資も小中学校で数学や英語を勉強するように勉強しないといけないのですが、しないですね。自分が言いたいことの要点が 会社勤めでお金持ち...

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市場サイクルを理解し、S&P500をアウトパフォームしよう!!

投資で一番大切な20の教え―賢い投資家になるための隠れた常識というハワード・マークスさんの書籍は過去に興味深く読んだ事があります。この書籍の中で言及してるサイクルについて、更に深堀りしたマークスさんの書籍である市場サイクルを極める 勝率を高める王道の投資哲学を読み始めてます。全400ページ以上あるのですが、約半分ぐらい読んでます。特に心に響いた箇所は----------------------------------------------------...

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高利回りに隠されている罠とは??

自分が投資している銘柄のうち、配当株もけっこうあります。配当利回りを見ると現状の株価で、ギリアド・サイエンスの3.8%、コカ・コーラ3.5%、ブリストルマイヤーズ3.5%、グラクソスミスクライン4.8%となっています。これらの株の利回りが高い理由としては何らかの問題があるからです。例えば、ギリアドサイエンスはC型肝炎薬で競合に負けてしまったので、株価が大幅に下落し、配当利回りが高くなりました。また...

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ダウ平均株価に不吉な前兆が・・・・

上記は2017年から現在(2019年4月4日)までのダウ平均株価のチャートです。ダウ平均株価が2万7000ドルになる緑のラインに強い抵抗があるように思えます。しかも、明日、アメリカの雇用統計の発表があります。雇用統計の結果がわるく、現状の株価が当面の天井だった というシナリオがまず、考えられます。一方、雇用統計の結果がよかった場合、緑のラインを上に突き抜けて、新たな買いのサインが点灯する可能性もあ...

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メディア掲載関連

2014年春号のマネーポストに当ブログの記事が掲載されてます。

プロフィール

yen1xxp00

Author:yen1xxp00
株の書籍
上記の書籍でバフェット&フィッシャーに株を学び、以下の特徴のある企業に長期投資を行っています。
①10年ぐらいのスパーンでEPSが確実に伸びる企業
②フリーキャッシュフローが潤沢な企業
③消費者独占ビジネスを行っている企業

下は私が何度も読み返している投資のバイブル本の説明です。

バフェットさんに成長株投資の基本を教えたのが本書の著者であるフィッシャーさんです。
フィッシャーがこの本で言いたいのは”超成長株を買え。そして、これ以外の株には手をだすな”ですね。(2016年4月2日追加)


コカコーラ等の最強の投資銘柄の財務的な特徴をこの本を通して知ることができます。
むずかしい会計の本を読むより、この1冊で十分ですね。


この本によりバフェット流投資術の本質、真髄を理解する事ができます。本書の第一部でバフェットの投資行動を年代順で説明して、第2部でバフェット流投資の真髄を理解でき、第3部でバフェット投資における公式を知ることができます。


この本の何がすごいかというとバフェットさんが保有している”永続的な競争優位性”をもつ会社の投資価値を1社ごとに徹底的に分析し、詳細説明しているところです。


この本により自分の保有している株の将来の株価を計算する事ができます。株は投機ではなく、数学です(笑)


フリーキャッシュフロー分析を学ぶ事によって、初心者でも株式投資のトップレベルの知識を身につける事ができます。バフェット・コードという本といっしょに読む事をおすすめします。


この本は何故、日本株でなく外国株へ投資すべきなのかについて書かれています。増配する企業の配当利回りは年々上がっていくので長期投資のすばらしさがわかる本です。


この本の著者であるピーター・リンチさんは伝説のファンドマネージャーですね。リンチさんは10倍以上になる株を探すことをすすめてます。こういう株はどの産業からも出現する可能性があるそうですね。


ダウは30銘柄で構成されてますが、この本では1銘柄ずつ詳細な説明をしてくれます。2022年にNYダウは4万ドルへ上昇すると予想している本です。


個別銘柄の高ROE、低PERの銘柄に投資する事によって、インデックス投資のリターンを上まる事ができる事を本書は証明しています。


逆風の時でもお金を増やす125のバフェットさんの知恵がこの本にはありますね。


この本では、分散投資、景気循環を利用した株の投資法、IPO銘柄に何故、手をだしてはいけないのか?、株価の大底を見極める方法などを知ることができます。
ゴールドマンサックス&ヘッジファンド出身の方が書いてるだけに実務向きの本です。


S&P配当貴族指数というものがあるらしいですね。
特徴は高配当で高成長企業と紹介してます。
25年以上増配してる企業からS&P配当貴族指数は構成されてるそうです。
ちなみにS&P配当貴族銘柄の時価総額が高い順から、エクソンモービル、ウォルマート、シェブロン、ジョンソン&ジョンソン、AT&T、P&G、コカコーラ、ペプシコ、アボット・ラボラトリーズ、マクドナルド等の順になるそうです。

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