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勝ち続ける投資家、負け続ける投資家の特徴はどんなか?

ある金融サイトで、”勝ち続ける投資家の秘密 負け組とはここが違う” という記事を読みました。相場によらず勝ち続ける人はどんな投資家か。勝ち続ける投資家の職業は会社員が半数近くを占めるが、経営者層もいます。負け続ける投資家は会社員が半数を占めるが、無職(リタイア)が多い点が目立ったそうです。性格では、勝ち続ける投資家は「計画的」「他人の意見に流されない」「ギャンブルはやらない」、負け続ける投資家は「直...

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残念ながら、企業の内部留保は派遣社員のためには使えません!!

コロナウィルスによる感染、そして死亡する事も増えてます。緊急事態宣言も発令され、世の中、コロナをどう退治するかに焦点があわされています。しかし、これからたいへんなのは、経済の方もある思います。飲食店の休業要請もありますので、中小企業ではもう家賃もはらえないところも多いそうです。また、NHKの特集をみてて、派遣社員の方で、企業の内部留保を今こそ、使ってほしいという発言をされてる方がいました。派遣をきら...

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総悲観相場で相場は反転するんだという教訓!!

総悲観相場で相場は反転するんだという教訓!!...

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ネットを利用して企業のフリーキャッフローを探す方法!!

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S&P500とGDP、企業の利益の関係とは??

S&P500指数が最高値更新を続けてます。インデックス投資は勝者のゲーム──株式市場から確実な利益を得る常識的方法 の18ページには、1929年以降、わが国のGDPは名目で年利6.2%成長し、全米の企業の税引き前利益は年利6.3%の成長を示していると書かれています。ようするに企業の利益の成長はGDPの成長に比例するのです。企業の利益の成長は株価の成長をもたらしてくれます。この恩恵にあずかるには、S&P500インデッ...

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プロフィール

yen1xxp00

Author:yen1xxp00
株の書籍
上記の書籍でバフェット&フィッシャーに株を学び、以下の特徴のある企業に長期投資を行っています。
①10年ぐらいのスパーンでEPSが確実に伸びる企業
②フリーキャッシュフローが潤沢な企業
③消費者独占ビジネスを行っている企業

下は私が何度も読み返している投資のバイブル本の説明です。

バフェットさんに成長株投資の基本を教えたのが本書の著者であるフィッシャーさんです。
フィッシャーがこの本で言いたいのは”超成長株を買え。そして、これ以外の株には手をだすな”ですね。(2016年4月2日追加)


コカコーラ等の最強の投資銘柄の財務的な特徴をこの本を通して知ることができます。
むずかしい会計の本を読むより、この1冊で十分ですね。


この本によりバフェット流投資術の本質、真髄を理解する事ができます。本書の第一部でバフェットの投資行動を年代順で説明して、第2部でバフェット流投資の真髄を理解でき、第3部でバフェット投資における公式を知ることができます。


この本の何がすごいかというとバフェットさんが保有している”永続的な競争優位性”をもつ会社の投資価値を1社ごとに徹底的に分析し、詳細説明しているところです。


この本により自分の保有している株の将来の株価を計算する事ができます。株は投機ではなく、数学です(笑)


フリーキャッシュフロー分析を学ぶ事によって、初心者でも株式投資のトップレベルの知識を身につける事ができます。バフェット・コードという本といっしょに読む事をおすすめします。


この本は何故、日本株でなく外国株へ投資すべきなのかについて書かれています。増配する企業の配当利回りは年々上がっていくので長期投資のすばらしさがわかる本です。


この本の著者であるピーター・リンチさんは伝説のファンドマネージャーですね。リンチさんは10倍以上になる株を探すことをすすめてます。こういう株はどの産業からも出現する可能性があるそうですね。


ダウは30銘柄で構成されてますが、この本では1銘柄ずつ詳細な説明をしてくれます。2022年にNYダウは4万ドルへ上昇すると予想している本です。


個別銘柄の高ROE、低PERの銘柄に投資する事によって、インデックス投資のリターンを上まる事ができる事を本書は証明しています。


逆風の時でもお金を増やす125のバフェットさんの知恵がこの本にはありますね。


この本では、分散投資、景気循環を利用した株の投資法、IPO銘柄に何故、手をだしてはいけないのか?、株価の大底を見極める方法などを知ることができます。
ゴールドマンサックス&ヘッジファンド出身の方が書いてるだけに実務向きの本です。


S&P配当貴族指数というものがあるらしいですね。
特徴は高配当で高成長企業と紹介してます。
25年以上増配してる企業からS&P配当貴族指数は構成されてるそうです。
ちなみにS&P配当貴族銘柄の時価総額が高い順から、エクソンモービル、ウォルマート、シェブロン、ジョンソン&ジョンソン、AT&T、P&G、コカコーラ、ペプシコ、アボット・ラボラトリーズ、マクドナルド等の順になるそうです。

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2014年春号のマネーポストに当ブログの記事が掲載されてます。

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