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何故、危なそうなイメージのあるグロース株投資で資産が増えていってるのか?

何故、危なそうなイメージのあるグロース株投資で資産が増えていってるのか?...

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株式投資において、価値ある情報とは?

本日は、価値のある株式投資情報についてお話します。巷には情報があふれています。これらの情報は皆が知っている情報です。よって、知ってて当たり前で価値ある情報とは言えません。あなたも「長期投資家」になろう!―“時のパワー”が豊かな実りをもたらす (実日ビジネス)の146~147ページに書いてあるようによくわからないけど、こんな可能性があるかなとか、断片データを多方面から探してきて、これとこれが結びつくと面白...

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2019年10月6日現在のポートフォリオの公開!!

今年も残すところ、後3か月になってきましたね。しかし、いまだに昼は30℃以上と暑い日々が続いてますね。さて、2019年10月6日現在のポートフォリオを下図に載せておきます。特記すべきところは、シェイクシャック株がこのところ、92ドルぐらいまで下落しましたが、自分のポートフォリオの中ではトップの16.6%の保有となりました。下落は買い増しのチャンスととらえています。2位コカ・コーラ、3位アマゾン、4...

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バフェットさんにならえ!!

バフェットさんが率いるバークシャー・ハサウェイの現金ポジションの前回のピークは、金融危機直前の2007年末の433億ドルでした。2008年にはリーマン危機の最中、ゴールドマンサックスの株を安く手に入れて大もうけしましたが、2008年末の現金ポジションは255億ドルに減っていました。現在(2019年)、バフェットさんは、会社の資金を株式市場に投入する代わりに、1220億ドルも現金で保有しています。こ...

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インデックスに勝つための投資はこれしかない!!

自分、MSCIインデックスに連動するファンドに投資してます。2008年からはじめた11年間の年平均利回りは12%となっています。インデックス投資は勝者のゲーム──株式市場から確実な利益を得る常識的方法 にはインデックスに投資する事こそ、一番、株式市場からリターンを得られる方法であると書いてます。しかし、自分はバフェットさんが実践してる個別銘柄への集中投資こそがインデックスに勝てるという思いもあります。下...

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メディア掲載関連

2014年春号のマネーポストに当ブログの記事が掲載されてます。

プロフィール

yen1xxp00

Author:yen1xxp00
株の書籍
上記の書籍でバフェット&フィッシャーに株を学び、以下の特徴のある企業に長期投資を行っています。
①10年ぐらいのスパーンでEPSが確実に伸びる企業
②フリーキャッシュフローが潤沢な企業
③消費者独占ビジネスを行っている企業

下は私が何度も読み返している投資のバイブル本の説明です。

バフェットさんに成長株投資の基本を教えたのが本書の著者であるフィッシャーさんです。
フィッシャーがこの本で言いたいのは”超成長株を買え。そして、これ以外の株には手をだすな”ですね。(2016年4月2日追加)


コカコーラ等の最強の投資銘柄の財務的な特徴をこの本を通して知ることができます。
むずかしい会計の本を読むより、この1冊で十分ですね。


この本によりバフェット流投資術の本質、真髄を理解する事ができます。本書の第一部でバフェットの投資行動を年代順で説明して、第2部でバフェット流投資の真髄を理解でき、第3部でバフェット投資における公式を知ることができます。


この本の何がすごいかというとバフェットさんが保有している”永続的な競争優位性”をもつ会社の投資価値を1社ごとに徹底的に分析し、詳細説明しているところです。


この本により自分の保有している株の将来の株価を計算する事ができます。株は投機ではなく、数学です(笑)


フリーキャッシュフロー分析を学ぶ事によって、初心者でも株式投資のトップレベルの知識を身につける事ができます。バフェット・コードという本といっしょに読む事をおすすめします。


この本は何故、日本株でなく外国株へ投資すべきなのかについて書かれています。増配する企業の配当利回りは年々上がっていくので長期投資のすばらしさがわかる本です。


この本の著者であるピーター・リンチさんは伝説のファンドマネージャーですね。リンチさんは10倍以上になる株を探すことをすすめてます。こういう株はどの産業からも出現する可能性があるそうですね。


ダウは30銘柄で構成されてますが、この本では1銘柄ずつ詳細な説明をしてくれます。2022年にNYダウは4万ドルへ上昇すると予想している本です。


個別銘柄の高ROE、低PERの銘柄に投資する事によって、インデックス投資のリターンを上まる事ができる事を本書は証明しています。


逆風の時でもお金を増やす125のバフェットさんの知恵がこの本にはありますね。


この本では、分散投資、景気循環を利用した株の投資法、IPO銘柄に何故、手をだしてはいけないのか?、株価の大底を見極める方法などを知ることができます。
ゴールドマンサックス&ヘッジファンド出身の方が書いてるだけに実務向きの本です。


S&P配当貴族指数というものがあるらしいですね。
特徴は高配当で高成長企業と紹介してます。
25年以上増配してる企業からS&P配当貴族指数は構成されてるそうです。
ちなみにS&P配当貴族銘柄の時価総額が高い順から、エクソンモービル、ウォルマート、シェブロン、ジョンソン&ジョンソン、AT&T、P&G、コカコーラ、ペプシコ、アボット・ラボラトリーズ、マクドナルド等の順になるそうです。

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