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記事一覧

株を早売りすべきでない!!

バフェット・コード の73~75ページには、バフェットさんが1993年に持ち株であるジレットを買い増ししてる様子が書かれています。バフェットさんが利食いした!! という文章よりも 買い増した という文章が如何に多い事か。バフェットさんに ここは一旦、利食っておきましょう というアドバイスする事は最悪のものになる との事です。バフェットさんに言わせると ジレットのような類まれなビジネスを早売りはすべ...

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アップルに投資をするか検討してみた!!

中学生になった子供がスマホを買いたいというので、許可しようと考えてます。ところが、アイフォンを買いたいそうです。アップルってまだ、子供たちには人気がありそうだなと思い、アップルを分析!!の記事で分析してみました。...

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日本政府の日本人切り捨て宣言!! もう自分の面倒は自分で見るしかありません!!

本日、下記のような記事を読みました。--------------------------------------------------------------------------人生100年時代に向け、長い老後を暮らせる蓄えにあたる「資産寿命」をどう延ばすか。  この問題について、金融庁が22日、初の指針案をまとめた。働き盛りの現役期、定年退職前後、高齢期の三つの時期ごとに、資産寿命の延ばし方の心構えを指摘。政府が年金など公助の限界を認め、国民の「自助」を呼びかけ...

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長期投資家だけど、短期的な動きも重視します!!

今月はトランプ大統領の関税措置により、相場は下落基調です。自分の保有株がどのような動きをしているのかを調査してみました。以下のとおりです。自分の保有株の中のエースでもあるアマゾンは3.3%の下落と一番、成績が悪いです。ギリアド、ブリストルマイヤーズ、コカ・コーラなどの配当株が安定してますね。読者の方から、長期投資なのに短期の動きを気にしてどうするの? と言われる事があります。バフェットさんは長期投...

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バフェットさんにアマゾン株投資、真似されたぁぁぁーーーー!!

GWの連休中に以下のニュースがありました。-------------------------------------------------------------著名投資家ウォーレン・バフェット氏が率いる米複合企業バークシャー・ハザウェイは4日、年次株主総会を開いた。このほど明らかになった米ネット通販大手アマゾン・ドット・コム株の初購入について「割安株投資の原則に沿ったもの」と強調した。-------------------------------------------------------------自分がアマ...

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メディア掲載関連

2014年春号のマネーポストに当ブログの記事が掲載されてます。

プロフィール

yen1xxp00

Author:yen1xxp00
株の書籍
上記の書籍でバフェット&フィッシャーに株を学び、以下の特徴のある企業に長期投資を行っています。
①10年ぐらいのスパーンでEPSが確実に伸びる企業
②フリーキャッシュフローが潤沢な企業
③消費者独占ビジネスを行っている企業

下は私が何度も読み返している投資のバイブル本の説明です。

バフェットさんに成長株投資の基本を教えたのが本書の著者であるフィッシャーさんです。
フィッシャーがこの本で言いたいのは”超成長株を買え。そして、これ以外の株には手をだすな”ですね。(2016年4月2日追加)


コカコーラ等の最強の投資銘柄の財務的な特徴をこの本を通して知ることができます。
むずかしい会計の本を読むより、この1冊で十分ですね。


この本によりバフェット流投資術の本質、真髄を理解する事ができます。本書の第一部でバフェットの投資行動を年代順で説明して、第2部でバフェット流投資の真髄を理解でき、第3部でバフェット投資における公式を知ることができます。


この本の何がすごいかというとバフェットさんが保有している”永続的な競争優位性”をもつ会社の投資価値を1社ごとに徹底的に分析し、詳細説明しているところです。


この本により自分の保有している株の将来の株価を計算する事ができます。株は投機ではなく、数学です(笑)


フリーキャッシュフロー分析を学ぶ事によって、初心者でも株式投資のトップレベルの知識を身につける事ができます。バフェット・コードという本といっしょに読む事をおすすめします。


この本は何故、日本株でなく外国株へ投資すべきなのかについて書かれています。増配する企業の配当利回りは年々上がっていくので長期投資のすばらしさがわかる本です。


この本の著者であるピーター・リンチさんは伝説のファンドマネージャーですね。リンチさんは10倍以上になる株を探すことをすすめてます。こういう株はどの産業からも出現する可能性があるそうですね。


ダウは30銘柄で構成されてますが、この本では1銘柄ずつ詳細な説明をしてくれます。2022年にNYダウは4万ドルへ上昇すると予想している本です。


個別銘柄の高ROE、低PERの銘柄に投資する事によって、インデックス投資のリターンを上まる事ができる事を本書は証明しています。


逆風の時でもお金を増やす125のバフェットさんの知恵がこの本にはありますね。


この本では、分散投資、景気循環を利用した株の投資法、IPO銘柄に何故、手をだしてはいけないのか?、株価の大底を見極める方法などを知ることができます。
ゴールドマンサックス&ヘッジファンド出身の方が書いてるだけに実務向きの本です。


S&P配当貴族指数というものがあるらしいですね。
特徴は高配当で高成長企業と紹介してます。
25年以上増配してる企業からS&P配当貴族指数は構成されてるそうです。
ちなみにS&P配当貴族銘柄の時価総額が高い順から、エクソンモービル、ウォルマート、シェブロン、ジョンソン&ジョンソン、AT&T、P&G、コカコーラ、ペプシコ、アボット・ラボラトリーズ、マクドナルド等の順になるそうです。

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